2017年06月29日(木) 更新

上司に好かれていないと感じた際の明日からの行動

上司に好かれる行動3つ

①:結果を出す

上司と部下の関係としてまず第一に来るのが、「期待した役割を果たしてくれているか?」という点、つまり結果を出してくれているかということです。
いくら日常のコミュニケーションがうまく取れていたとしても、全く結果を出すことが出来ない部下を評価することは出来ません。

②:報連相をしっかりする

仕事において結果を出すためには、適切なプロセスが必要です。 上司に対して報連相(報告・連絡・相談)をしっかり行うことで、適切なプロセスについてアドバイスを受けやすい状態が出来ます。 上司は部下に結果を出してもらうことが役割なので、良いことも悪いことも、こまめに報連相をしてくる部下に対しては、安心して仕事を任せることが出来るということです。

③:与えられた作業の目的理解をして動く

上司によっては毎回丁寧に、作業の目的や段取りを細かく説明しないこともあります。 目的理解をしっかりしないまま作業をしてしまうと、終わったあとで「ここはこうして欲しかった」といった出戻り指示が来てしまうことがあります。 業務に慣れてくれば、目的や背景理解がスムーズに出来るようになると思いますが、最初のうちは作業を与えられたときに、「何のためにその作業が必要なのか」を確認するようにしましょう。

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