2019年09月17日(火) 更新

【未経験OK】公務員並みの安定感を誇る待遇と仕事とは?

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景気に左右されず安定して働ける公務員は魅力的だけど、試験が難しくて受かるかわからない。とは言え一般企業で働くとなると、ブラック企業じゃないか、正規雇用されるかが不安。時間もお金も無いけれど、公務員のように安定して長く働ける職に就きたい。そんな方にオススメなのが、近年注目を浴びている「インフラエンジニア」です。

既卒や第二新卒こそ狙いたいインフラエンジニア

「学生時代就活をしたけど、内定が出ないまま卒業してしまった。」
「就職はできたけど長続きせず、すぐに辞めてしまった。」

増え続ける非正規雇用や、毎日のようにブラック企業のニュースを耳にする現在、このような方は決して珍しくありません。
新しい職場を探そうと思うものの、新卒のブランドを失ってしまった、社会人経験があるとはいえ他社で活かせるほどの経験もない。こんな悩みを抱えて、就職活動が上手くいかない人も多いのではないでしょうか。

いつまでも先の見えない不安定な状態に怯えず、安定して働きたい。そんな方にオススメなのが「インフラエンジニア」です。

公務員並みの安定と半永久的に存在する仕事

スマホやタブレットが爆発的に普及し、街を歩けば至る所を飛んでいるWi-Fi。ウェブ上でやりとりされる情報が増加し、インフラエンジニアの活躍の場は広がる一方です。

しかもこれらは作って終わりではなく、24時間365日問題なく動き続ける必要があるので、半永久的に仕事が続いていきます。インフラエンジニアは民間企業でありながら、公務員並みの安定を得ることができるのです。

離職率5.7%の長く働ける環境

近年新卒社員の3年以内離職率は年々増加し、話題になっています。そんな中、インフラエンジニアの離職率はわずか5.7%。働きやすさや様々なサービスの土台を支えているというやり甲斐、自分の必要が必要とされているという実感が持てるなど様々な面で魅力があるため、長期的に働くことが可能です。

潰しが利くスキルを身につけて豊富なキャリアパスを実現

エンジニアと一言でいっても様々なエンジニアが存在し、インフラエンジニアは主にネットワークとサーバ環境の構築をおこないます。インフラエンジニアの特徴として勤める企業によって仕事の幅が変わるということがあります。これに加え若手が育ちにくいということで、引継ぎに困る企業が多く見受けられます。

上記の様な理由からインフラエンジニアはエンジニアの中でも採用ニーズが高いのという特徴があります。これからエンジニアを目指す人から見ても、インフラエンジニアはオススメの職業と言えます。

文系未経験率74%!誰でも挑戦可能な間口の広さ

仕事の安定性、長く働き続けられる環境、どこでも通用するスキルが身につく。
安定した仕事を求める人にとって、インフラエンジニアは最適な仕事です。

しかしエンジニアと聞くと、PCに詳しくないとできないというイメージが強いのではないでしょうか?とくに文系の方は、自分には関係ないと思い、検討したことがないという方も珍しくありません。

結論からお伝えすると全く問題ありません。未経験からの就職者の74%が文系というように、エンジニアは過去の経験がなくても、挑戦できるのです。

未経験でも費用をかけずに1か月で内定獲得

未経験でも安定した仕事につけるなら、挑戦してみたいとお考えの方にオススメなのが既卒・フリーター専門の「ウズキャリ」が開催する、インフラエンジニアの就職サポート。
インフラエンジニアの働き方・仕事内容・キャリアアップといった基礎の部分から、丁寧に教えてもらえます。選考を受ける企業ごとにカスタマイズされた対策も行ってもらえるので、面接対策もバッチリ!

これだけのサービスを完全無料で受けられるのはウズキャリだけ。未経験者でも平均1ヶ月で内定を獲得する特別プログラムに興味がある方は、まず1度無料説明会に参加してみてください。

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