秋冬インターン対策もバッチリ!日本No.1の就活塾による無料セミナー

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3月にナビサイトがオープンし、大手企業の多くは経団連が定めた6月に選考を開始する。
それが今年の就職活動スケジュールでした。

しかし実際は、選考解禁前に内々定をもらっていたり、インターンシップなどを通じて内定の確約を約束されていたり…という就活生が多くいました。

そういった就活生の多くは、やはり「インターンシップ」に参加しています。
実際に業務を体験した学生とHP上の情報しか知らない学生とでは、企業に対する理解度には大きな差が出るからです。

ですから、インターンシップに参加することで、必然的に選考を有利に進めることができるのです。

夏と秋冬インターンシップの違いは『開催の目的』

サマーインターンに参加した方も、ここで安心してはいけません。
参加できなかった方にとっては、ここからが巻き返しのチャンスです!

サマーインターンと秋・冬インターンの違いは、開催する企業の目的です。
サマーインターンは、より多くの学生と接点を持つことや、「企業を知ってもらいたい」という企業のブランディング目的としているところが多いです。

初めての就職活動で何から手をつければ良いのか…そんな方に就職活動で準備すべきことのすべてを解説します。

秋冬インターンを通じて内々定社の目星をつける

しかし、秋冬インターンは、より優秀な学生を発掘し、囲い込むという目的が強くなります。
事実上「選考」の意味合いが強く、その分サマーインターンよりも規模が小さくなるため、インターンの倍率は高くなるのです。

特に、秋冬の時期にインターンを実施するのは採用時期の遅い、経団連に所属する企業(つまり大手有名企業)がほとんどです。

【三菱商事/ANA /電通など】難関企業を目指すなら『内定塾』

秋冬インターンの厳しい選考を乗り越えるためにも、今の時期から“本採用を意識した選考対策”が必要不可欠。

そこでご紹介するのは、多数のメディアでも取り上げられている日本No.1の就活スクール「内定塾」の無料説明会です。

就職活動のスケジュールや動き方を無料で解説!

早期の動き出しが、来年の明暗をわけます。
来年の就職活動スケジュールや、内定を踏まえた動き方など、今必要な情報と知識をご説明します。

~無料説明会の流れ~

①【就職活動の現状解説】
②【内定塾の説明】
③【カリキュラム説明】

・セミナー対象時間(60分)
・費用無料
・持ち物(筆記用具)
・服装自由(私服で結構です)

難関企業に強い!内定塾のカリュキラム

1:基本講義
自己分析・エントリーシート・面接・グループディスカッションの実践を通してスキルを習得。

2:個別面談・面接練習
学生の希望に合わせて面接練習を始め、講師陣との1対1での実践トレーニング。

3:エントリーシート添削
大手難関企業内定者のエントリーシートなどのデータを基に添削と改善を指導。

4:グループディスカッション・集団面接練習会
実例を基に本番を想定した練習を実施。講師より個別フィードバックで徹底強化。

講師はリクルートなどの大手企業出身!

内定塾は、リクルートなどの大手企業出身、実績が物語る実力派講師陣を揃えております。
アクセンチュア、大和証券、日本証券金融、日立製作所、リクルートなど大手企業出身の講師たちが、熱弁をふるい、多角的なアドバイスであなたを指導します。

また就活塾のパイオニアとして、フジテレビ、テレビ東京、読売テレビ、NHKなどメディア取材・出演も多数。全国12拠点、内定率95%以上、卒業生9,000人以上という圧倒的な実績を誇っています。

内定実績

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内定者の声

◆就活の時期がずれると聞いていたので、サークルやアルバイトに夢中になっていたが、自分が知らないところで企業の選考が始まっていることに驚いた。新聞やニュースの情報だけでなく、先輩や企業の方から直接情報を取るべきだと感じた。
(法政大学 法学部)

◆先輩から言われて夏のインターンに参加したが、良い意味でモチベーションも高まったし、就活の全体像が把握できた。
(早稲田大学 法学部) 

◆受けたいと思っていた企業もいつのまにか締め切りが過ぎていて、一人だけでは就活を乗り切ることは難しいと実感している。塾を利用して初めて知ることが多かったので、頼ることができるものはどんどん頼ったほうが良い。
(慶應義塾大学 文学部)

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