2016年11月25日(金) 更新

習慣(ルーティン)が決め手!?成功するビジネスパーソンの共通点とは?

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誰もがいきなり成功者になることはできません。やはり、毎日の小さな習慣の積み重ねこそが、成功への近道です。

例えば、Apple創業者のスティーブ・ジョブズは毎朝鏡に向かって「もし今日が自分の人生最後の日だとしたら、今日やる予定のことを私は本当にやりたいのだろうか?」と自分自身に問いかけていたそうです。

また、スターバックスCEOのハワード・ショルツは毎朝4時半に起きて6時に出社する、ということを続けています。

ビジネスパーソンにおいては、①起きる時間、②会社についてからの行動、③仕事が終わってから寝るまでの行動など、毎日の習慣を決めることが、日々の業務をより効率的に進め、長期的に大きな差を生むためのカギだと言われています。

出来るビジネスパーソンは、まず身だしなみから

誰もがすぐに実行できるにも関わらず見落としがちなのは、身だしなみです。
どんなに業務が忙しくても、常に清潔感を意識することで、相手の第一印象がぐっと変わり、商談などもうまくいきやすいでしょう。

見えないところのケア、出来ていますか?

清潔感は、見た目だけではありません。見落としがちなのが、口内環境のネバツキや臭いが相手に与える印象です。ある調査で、OL を対象に「上司のみだしなみで最も気になる事」を調べたところ、9割以上が「口臭・体臭」が一番にあがるほどでした(ヤンセンファーマ社調査、2006年)。

指摘しにくく、されにくい、この口内環境のケアを見落として損をしている方は、意外に多いのではないでしょうか?

口臭は3時間で5倍になる!?

毎日忙しいビジネスパーソン。業務に集中して歯を磨かない時間が増えると、口臭の原因である細菌は口内で増殖し続けます。ランチを挟めばなおさらです。
その状況で商談にのぞんでも、お口の臭いで与える印象により大事なプレゼンをふいにしてしまう、といった致命的なことにもなりかねません。
ちなみに、9時と12時の時点での口臭の数値に5倍もの差があったというデータもあります(Tonzetich、Int Dent J、1978)。

その原因を理解し、それをできる限り取り除くことが「成功するビジネスパーソン」の身だしなみとしての大事なポイントです。

そもそも口臭の原因って?

口臭の原因の6割は、口内の垢が舌に白く溜まる舌苔(ぜったい)です(日本歯科医師会ホームページ テーマパーク8020)。
また、臭いの元は 、歯垢に代表される細菌の塊、つまりバイオフィルムが大きく影響しています。これは、歯ぐきを溶かすほどの強い作用があり、歯周病の原因にもなります。つまり口臭が発生している状態は口内環境を含め、体にもよくないものといえます。

歯磨きに液体マウスウォッシュを加えて新習慣に!

しっかり歯磨きしているから大丈夫!と思いがちの方も多くいますが、実は、歯ブラシが届くのは、口内の表面積の約25%です(Kerr W.J.S. and D.A.M. Geddes.The areas of various surfaces in the human mouth from nine years to adulthood. J. Dent. Res. 1991, 70 (12).)。
残りの約75%をケアするためには、歯磨きに加えて薬用マウスウォッシュで殺菌することが、効率的にお口全体をケアする最適な方法なのです。

世界一売れている薬用マウスウォッシュ

数あるマウスウォッシュの中でも、売上世界No.1のマウスウォッシュブランドがリステリン®(ユーロモニター調べ 2014年 総売り上げ金額)。
120年以上前に世界初の薬用マウスウォッシュとして発売されました。そのリステリン®が、優れた殺菌力でバイオフィルムを浸透殺菌します。

エグゼクティブはリステリン®を使っている!?

ビジネスパーソンのリステリン®使用率を調査したところ、年収800万円以上・900万円以上・1000万円以上の各グループにおいて、リステリン®使用者の占める割合が未使用者(過去1年以内に使用したかどうか)より約10%高いという結果となりました(ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 独自調査 2015年9月)。
つまり、高収入な人ほど日頃から細かな身だしなみにも気を配り、リステリン®も使用して口内環境を整えていると言えるでしょう。

あなたもデキるビジネスパーソンに

ラグビーの五郎丸選手や、野球のイチロー選手の独特の動きも、ルーティンという習慣の一つです。一流といわれる人ほど習慣を積み重ねることの大切さを知っています。

お口のケアを習慣の一つに組み込むことで、見た目だけではない清潔感を常に維持することに繋がります。

あなたも今できることから始めてみましょう。
毎日続けていくうちに、自然と"デキる"人に近づいていくことでしょう。

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