2018年12月18日(火) 更新

鉄道会社のエントリーシートに出る質問と志望動機作成のコツ【例文付き】

鉄道会社のエントリーシートは応募に必要

履歴書や面接の選考前に提出する

就職支援サイトや鉄道会社のホームページ上で、エントリーをする際に、エントリーシートの提出を促すケースが増えています。エントリーシートは、履歴書や面接などの選考前に提出する書類です。つまり、エントリーシートが本格的な選考に進めるか否かを左右することになるのです。エントリーシートで振るい落とされないためにも、事前の準備が欠かせません。説明会に参加する前なので、積極的に自分から情報を収集していく行動が不可欠です。まずは、鉄道会社のホームページから情報を集めましょう。
情報収集には、書籍、雑誌、新聞、インターネットなど様々なツールがありますので、これらを上手に活用するとよいでしょう。注意が必要なのはインターネットです。情報化社会の現代では、ネット上の情報は豊富ですが玉石混交です。最初は自分の目で見極めるのは難しいでしょうから、キャリアセンターなど就職支援者等の第三者にもアドバイスをもらえるといいでしょう。

企業に自分を知ってもらう最初の機会

エントリーシートの提出は、企業に自分を知ってもらう最初の機会です。選考に進む前段階だからといって、くれぐれも手を抜かないようにしましょう。まずは、エントリーシートを通して、鉄道会社の人事担当者に自分のことを知ってもらうことになります。どのような人物なのかを伝えると共に、志望度の高さなども伝え、ぜひもっと知りたいと思われるようなアピールができると良いです。この第一印象を実りのあるものにするためにも、エントリーシートのフォーマットはよく確認しましょう。エントリーシートに記載されている質問の趣旨を理解して、問われたことにきちんと答えるように心掛けることが大切です。この質問では何を聞きたいのか、といった意図を考えながら回答するようにすると、質問の意図の取り違えなどの間違えが防げます。
空欄が多かったり、質問に対する文字の上限数の半分にも満たない文章などは論外です。細かくぎっしり思いが詰まり過ぎるた独りよがりの文章も読みにくいので、注意してください。

エントリーシートの基本項目

エントリーシートには、大きく分けて2種類の記載項目があります。1点目は、氏名や住所、大学名、学部学科などの基本的な項目です。2点目は、自己PRや志望動機などの選考に関する項目です。1点目は事実を記載すれば問題ありません。資格や趣味、特技の欄などもあったりします。極力、空欄は避けたいです。2点目に関しては、鉄道会社によって異なりますが、一般的に以下のような設問が出されます。「大学時代に力を入れたことは何ですか?」「今までの人生で一番の困難が何ですか?」「鉄道会社を志望した理由を教えてください」「〇〇鉄道会社を志望した理由を教えてください」などです。また、鉄道会社は職種別の採用方式が多いので、職種の選択やそれに即した項目が設けられることもあります。

自己紹介

エントリーシートは、鉄道会社の面接官と会う前の書類上での「自己紹介(ファーストコンタクト)」です。紹介文だけが全てですので、相手が目の前にいないだけに、よく考えなければなりません。自己紹介とはいっても、面接官は学生と友達になるために、自己紹介をしてもらうわけではないですよね。その鉄道会社で共に働く仲間を求めているわけです。もっとシビアにいえば、その鉄道会社に利益をもたらしてくれそうな学生かどうかなどの視点で自己紹介を読むのです。未来のことなので、利益を生み出す人物かどうかはわかりませんが、少なくともイメージが湧かないと選考は落ちてしまうことが多くなるでしょう。学生にとっては、エントリーシート上の自己紹介で「この学生と会ってみたい」と思わせなければなりません。

入社後取り組みたいこと・実現したいこと

鉄道会社に入社後に取り組みたいことや実現したいことも、しっかりと考えておきたいところです。鉄道会社の場合、大学を卒業予定を対象とした学生に対しては、職種を選ぶことから始まります。大きく分けると2種類です。
1点目は「現業職」です。駅員などの駅務、運転士や整備などの業務にあたります。鉄道会社によっては、駅務一筋、運転士一筋などのケースもあるので募集要項をよく確認するしておいてください。
2点目は、「総合職」です。こちらは採用人数も少なく狭き門です。鉄道分野を中心に、観光、不動産など多様な関連事業にも携わります。一般的な企業にある事務部門なども該当するでしょう。どちらの職種を希望するかによって、入社後取り組みたいことや実現したいことは変わってきます。

企業に関心を持った理由

「鉄道業界に関心を持った理由」と「なぜ、〇〇鉄道会社に興味を持ったか」を考える必要があります。大多数の学生は、そもそも鉄道や乗り物が好きなことが大前提でしょう。しかしながら、注意してほしいのは、「小さいときから電車が好きだった」とか「昔から鉄道が趣味だった」だけで展開してしまうことです。好きなら好きでOKです。趣味も十分です。しかし、そこで完結しないことがポイントです。鉄道が好きであったり、趣味なのは、大いに結構です。ただし、採用する側は仕事として、給料を払う立場です。いわばビジネスとして成立させなければなりません。憧れ以上の視点も持つことで、考え方に深みが出て、選考のときにも説得力が増していくでしょう。

インターンシップで取り組んだ内容

現在の就職活動は、完全にインターンシップが活用されています。鉄道会社の中にも、インターンシップを実施しているところも多くあります。インターンシップに参加することで、鉄道業界全体、参加した鉄道会社の理解を進めることができます。プログラム内容にもよりますが、実際に業務に従事することもあるでしょう。最近はワンデーインターンシップが主流なので、説明会やグループワーク、先輩社員の座談会などが多くなっています。
インターンシップに参加したら、むしろ、その後の方が肝心です。書類や面接の参考になるでしょうから、フィードバックを行い、次のステップで活かせるような準備をしっかりしておきましょう。学生によっては、鉄道業界への興味が高まることもあれば、実際に参加したことにより、イメージとの乖離やミスマッチを感じ、本番の選考には進まないケースもまたあるでしょう。

大手鉄道会社内定者のESを覗き見!

鉄道業界は人気が高く、内定を得るためにはまずESが評価される必要があります。しかし、ESの作成が苦手という就活生は多く、頭を抱えている人も多いのではないでしょうか。そこでおすすめなのが「鉄道業界の内定者ESまとめ」です。

この資料には、大手鉄道会社に内定をもらった就活生のESが掲載されています。JR東日本、JR東海、京王グループ、東急電鉄など、大手企業のES回答集が無料でダウンロードできるため、他の就活生に差をつけて対策をしたい就活生におすすめです。

エントリーシート記載のポイント

エントリーシート記載の基本的なポイントを、ここでは2点挙げます。
1点目は内容についてです。記載項目をきちんと確認して、何をどのように書くのかを考えて書き始めましょう。ノープランで書き始めてしまっては、そもそも書き上げるのに時間がかかります。あらかた書く内容を決めたら下書きをするのが良いでしょう。
2点目は書き方についてです。読み手が読みやすい仕上がりを目指します。Webのエントリーシートも増えていますが、手書きの場合は丁寧に書くことです。字の上手い下手ではなく、心を込めて書くことが大事です。誤字脱字や文末の統一、センテンスの長さなどにも気をつけましょう。丁寧に作成したのかは、文章に滲み出ます。

起承転結を基本に文章を作る

文章の基本を意識しましょう。「『起』は、冒頭に事実や目的を言い起こします」「『承』は、『承』には前のものを受け継ぐという意味がありますから、『起』から話を展開します」「『転』は、その文字のとおり、別の分野に話を転換させ、発展させます」「『結』は、結びつまり結論を書きます」エントリーシートにも締め切りがあるとはいえ、申し込みの開始から締め切りまでには一定の期間があります。大学生であれば、書きながら構成することは避けたいところです。事前に、テーマが決まっていて、時間的な余裕もあるわけですから、構成を考えてから文章を作成することをおすすめします。もっとも、就職活動においては、「結論を先に書く」という、文章の構成原則を逸脱した書き方もあります。

書き終わったら声に出して読む

より間違えのない洗練された文章にするためには、書き終わった後に声に出して読みましょう。ある作家は何百ページにもわたる小説の推敲を100回繰り返すそうです。さすがに音読はしないでしょうが、書きっぱなしにせずに見直すことは大変重要なことなのです。それに比べれば、エントリーシートや履歴書を声に出して読むことは容易いでしょう。なぜ、声に出して読んだ方がいいのか。間違いの確認になるのは言うまでもありません。その他にも、文章のリズムやテンポ、響きや読みにくさに気づくことができます。
かつて、『声に出したい日本語』という本がベストセラーになりました。いわゆる名文は、声に出して読むと、魅力的でかつ読みやすいものです。国語の授業は退屈だった学生も、平家物語の冒頭などは歯切れ良くて印象深くありませんでしたか。そう思わなかった学生は、暇なときに是非読み返してください。時の試練に耐えた名文は、本当に声に出して読みたくなります。

大げさに書かない

アピールしたい気持ちが前面に出過ぎて、大げさに書かないようにしましょう。大言壮語は避けたいです。それよりも等身大の自分の内容から、採用担当者に「この学生と会ってみたい」と思わせられるような魅力的なエピソードを書いてください。書いたあとは、第三者に読んでもらいましょう。なぜならば、自分は自らのことが分かっています。頭の中にイメージがあるので、フィーリングで独りよがりの内容を書いてしまいがちです。
読み手を意識しないと、論理性の欠如や言葉足らずになってしまうこともあります。他の人に読んでもらえば、言いたいことが伝わるか、大げさな表現になっていないかなど指摘してもらえます。くわえて、大げさに書くと、面接に進んだ場合にボロが出るかもしれません。大げさにできそうもないことや能力を超えた威勢のいいことを書き過ぎないように注意してください。

エントリーシートに書く志望動機作成のコツ

志望動機を問わない企業は、ほとんどありません。逆に言うと、必ずと言っていいほど、志望動機は聞かれます。エントリーシートの提出の時点で問われることもしばしばです。なぜ、その鉄道会社を志望したのか理由を書かなければなりません。志望する鉄道会社の事業内容、企業理念の中で、どこに共感したのか。それだけではなく、なぜ共感したのか。ここが重要なポイントです。共感したからには、根拠が必要です。志望するに至った理由は、自分自身の体験などをもとに、エピソードを踏まえて書くことが鉄則です。就職活動において、抽象的な表現や文章は損をします。具体的な根拠となるエピソードを書くのがコツです。

自己PRと混合させない

書類でも面接でも、必ずと言っていいほど遭遇する「採用あるある」があります。問われていないこと書く、聞いてもいないことを言うです。志望動機なら志望した理由を書く、自己PRなら自分のアピールポイントを書きます。設問が志望動機であれば、「なぜ、鉄道業界を志望したのか」「なぜ、〇〇鉄道会社を志望したのか」「なぜ、鉄道会社の中で、この職種を志望したのか」を根拠となるエピソードを踏まえて、展開していけばよいでしょう。
自己PRと混同してしまい、設問の意図からかけ離れたような、回答をしないように気を付けましょう。書類であれば、自分のアピールポイント活かしていきたいと書くよりも、読み手が志望度の高さに納得感が高まるような文章を書くことをおすすめします。おそらく、どのように活かしたいかは、面接で聞かれることの方が多いでしょう。

業界研究した内容を盛り込む

業界研究は、必ずしましょう。書類作成においてだけでなく、その後の面接でも必ず活きます。学生から就職活動後に一番言われることが、「あのとき、しっかり企業研究していて良かった」という言葉です。仮に選考で落ちたとしても、悔いは残りません。自己PRに代表されるような自分自身のことは、過去と現在のことであり、自らの中にすでにあります。あとは、それをどう表現するかを考えるだけです。一方、志望動機などに代表される相手の企業については、調べなければわかりません。業界研究して比較した項目など、自分なりの工夫を盛り込みましょう。くわえて、就職活動のみならず、あなたが働き出してからも必要になる視点だからです。その業界で働いていて、その業界のことは知っていて当たり前です。今の時代、もっといえばこれからの時代は、自らをアップデートしなければならない時代になっています。

インターンシップや説明会の内容も盛り込む

鉄道会社のインターンシップに参加した学生は、そこで取り組んだ内容を活かさない手はありません。インターンシップのメリットは少なくありません。プログラムにもよりますが、実際に鉄道会社を訪問したり、現場を見学したりすることができます。インターンシップ=就業体験なので、実際に簡単な仕事を経験することもあるでしょう。複数参加できれば、比較も可能です。しかし、経験をエントリーシートに反映させないと折角の機会を無駄にしてしまいます。体験したことで、どのような感情が芽生え、あるいはその鉄道会社でどのように働きたいかなど具体的なヒントが隠れているかもしれません。
因みに、インターンシップに落ちたからといって、本選考で不利になることはないので、積極的に挑戦してください。説明会の内容も盛り込むのも一つですが、そのためには積極的に質問したり、メモが欠かせません。

質問に答えるだけで志望動機を完成させよう

鉄道会社の志望動機を作成する際、文章を考えるのが苦手な就活生も多いと思われます。「伝えたいことはたくさんあるけど、考えをまとめてわかりやすく伝えるのが難しい」という就活生は、「志望動機ジェネレーター」を活用しましょう。

志望動機ジェネレーターを使えば、用意された質問に答えるだけで理想的な流れの志望動機が完成します。面接での志望動機に関する質問にも対策が可能です。無料でダウンロードできるので、効率的に鉄道会社に採用される志望動機を完成させましょう。

鉄道会社の志望動機でアピールすべき能力

運転手に必須の冷静な判断力

電車運転士にとって大切なのは、いかなる状況においても「安全」を維持することです。命を預かる仕事になるので、業務中も責任感や使命感を持った、安全な運行が求められますそのために運転士は日々さまざまな訓練を重ねていますが、時には予期せぬ事態に遭遇することもあり、そんな時も落ち着いて冷静な判断を下すことが求められます。ですから、イレギュラーなことが発生した時にパニックにならず、一呼吸おいて周りの状況を判断できる人、そして次にどんな行動をとればいいか落ち着いて考えられる人が向いています。

目標を持って行動できる能力

目標を持ち行動できる能力も、鉄道会社に向いています。
鉄道会社には、安全で安定輸送を目指す、公共交通としての使命があります。その、使命を全うするのが鉄道会社です。会社全体で目標に向かって行動するため、自ら行動できる人は重宝されます。自ら目標を持ち、行動できることだけでなく、その目標を達成させる策もアピールできると良いでしょう。

問題を解決させようとする危機管理能力

鉄道インフラは人命に関わってくるケースもあります。人命とまではいかなくても、電車の遅延や痴漢、天候などの予測できない事態などに見舞われることもあるかもしれません。毎日、運行する電車であれば、小さな問題を含めたら、膨大な問題が日々発生していることでしょう。大きな鉄道会社になれば、マスコミへの対応一つとっても、危機管理対応能力の差が生まれ、その後の世間の風当たりも変わるでしょう。そのため、鉄道会社では問題を解決する危機管理能力が求められます。鉄道会社に限ったことではありませんが、問題が発生してから行動を起こすのでは遅いこともあります。日頃から、小さなことでもいいので、問題が発生したときに備えて、危機管理能力を養う意識を持っておくとよいでしょう。

他部署との連携に必要なコミュニケーション能力

企業が学生に求める能力のトップは毎年変わりません。「コミュニケーション能力」です。「コミュニケーション能力」というと、抽象的な表現になりますが、仕事を遂行する上で欠かせません。どの業界、どの企業でも、どの仕事でも問われるのがコミュニケーション能力です。鉄道業界ではどうでしょうか。電車の運転を例にとってみましょう。電車を運行するのは運転士ですが、運転士だけの力で電車を動かせるわけではありません。その背後にはたくさんのスタッフがおり、他部署との連携が不可欠なのです。問題が発生した場合は、さらに円滑なコミュニケーション能力が問われるでしょう。日常的に他部署との連携に必要なコミュニケーション能力を意識することが求められるでしょう。

鉄道会社のエントリーシートに書く志望動機例文

鉄道会社での志望動機の例①:地域への発展に貢献

貴社を志望したのは、「鉄道」を通して、地域貢献したいと考えたからです。また、鉄道会社を選んだもう一つの理由は、私が小さいときから鉄道が身近な存在であった事も深く関係しています。鉄道とともに育ったことで、開通からの町の発展をこの目で見てきました。そうして、私は鉄道と関わる仕事をしたいと思うようになりました。現在、私は「鉄道会社」というところから地域への発展に貢献したいと思っております。

鉄道会社での志望動機の例②:経験を活かしたい

私は、◯◯沿線で育ったため、貴社への親しみは人一倍あります。だからこそ、就職するなら貴社以外あり得ないと思い、応募に至りました。乗務員は、何千人もの乗客の安全を守りつつ、正確に運行しなければなりまん。そういった、責任感の求められる職業に、やりがいを感じていきたいと思います。私は、運転士ではなく、車掌の職務を志望いたしました。理由は、運転士になるための適性に自信が持てないことにあります。他にも、アルバイトで接客のノウハウを学んだという点からも、車掌の方が自分に合っていると感じました。

鉄道会社での志望動機の例③:人々を支えたい

将来、たくさんの人々の生活を支える仕事がしたいと考えております。中でも、鉄道会社は子どもからお年寄りまで様々なお客さまが利用し、人々の生活には欠かせないものとなっていると実感しております。そんな鉄道会社で働く事が叶えば、他のどんな企業よりも多くのお客さまの生活を支えていく事が出来ると考えました。また、たった一日で何万人もの乗客が利用している貴社で働く事が出来れば、他社で働いた場合よりも、私自身がお客さまに必要とされているという実感を常に持ちながら働けると考えました。そして、一人一人の乗客にあった接客を実行する事で、「○○線を利用して本当に良かった」と言って頂けるような鉄道会社にしていけるよう、鉄道員として真摯に業務に励みたいと考えております。

鉄道会社での志望動機の例④:安定して働きたい

○○線は、以前から通学でも利用している路線で「ご近所さん」のような親しみを持っていました。また、会社説明会や選考過程でも、積極的に女性の受け入れを行っている印象があったので、鉄道会社の中でもますます第一志望となっていきました。業界によってはグローバル化の進展を背景に厳しい市場競争にさらされている会社や、企業合併や事業の統廃合などを推し進めるような会社も多々あります。そうした状況のなかで、私は「周辺環境の変動に振り回される事なく、腰を据えてしっかりと働きたい」と考えたのです。そういう意味で○○線は、私にとって魅力的な会社です。

鉄道会社のエントリーシートにある志望動機は自己PRと混合させないのがコツ

鉄道は普段通勤や通学、はたまた出かける際にも多く利用される移動手段です。普段見えない部分で、JRなどの鉄道業界ならではの現状ももちろんあります。そういった普段見えない部分の現状や動向把握などもきちんと行えるかどうかが、志望理由を左右する事でしょう。
普段利用しているからといって業界研究を怠る事なく、しっかりと調べてから臨みましょう。

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