2017年07月14日(金) 更新
三井不動産を受ける就活生が必ず知るべき福利厚生・教育制度
三井不動産の福利厚生・教育制度①:住宅融資制度

三井不動産では社員が働きやすいようにと、住宅制度が充実しています。住宅融資制度とは、住宅取得の際に、従業員に対して会社から融資を受けられる制度のことです。こういった福利厚生サービスも社員の笑顔を大切にする三井不動産ならではの制度と言えるでしょう。
従業員の持株制度も
三井不動産では従業員への福利厚生として、持株制度も完備されています。企業規模が大きい三井不動産ですので、こういった持株制度は従業員にとっても大変ありがたいですね。
三井不動産の福利厚生・教育制度②:新卒研修や学べる環境について
三井不動産の福利厚生・教育制度として、次におさえたいのは教育制度です。三井不動産では新入社員研修はもちろんのこと、MEET21研修やクロスエキスパート研修など、自社でキャリア形成をおこなうための教育制度が充実しています。またジョブローテーション制度も整っているので、自分に合わせたスキルアップもはかることができます。
教育制度:MEET21研修
MEET21研修は、役員を教授と見立て、各世代の社員数名とゼミ形式で経営問題を話し合い、役割・世代を超えた情報共有を行う研修です。
教育制度:クロスエキスパート研修
クロスエキスパート研修は、普段ならなかなか聞けない、部門長クラスの人生を振り返った講話を聴き、自身のロールモデルを発見する一助とする研修です。
三井不動産の福利厚生・教育制度③:休日や有休制度について
三井不動産の福利厚生の休暇制度については、土曜・日曜・祝日が休暇取得可能です。また、年末年始休日・有給休暇(10日~20日)、特別休暇(慶弔等)は完備されています。多忙な都市開発業界ではしっかりと年休日が取得できると言えるでしょう。もちろん健康・厚生年金・雇用・労働災害補償保険制度はきちんとあります。
三井不動産独自の休暇制度もある
連続特別休暇や、気分を切り替えるためのフレッシュアップ休暇など、会社独自で実施している休暇制度もしっかり完備されているので、社員にとってみると、多忙な業務の合間にしっかり休息をとることが可能といえるでしょう。
三井不動産は休暇が充実した福利厚生や資格研修など学びをサポートする教育制度が魅力
三井不動産の就活生が知っておくべき福利厚生・教育制度について、ご紹介いたしました。三井不動産は実力主義を掲げて、入社後にもレベルアップしていきたい社員にはとても恵まれた環境といえるでしょう。教育制度を上手く活用して成長していきましょう。都市開発業界で働くために必要な知識を身につけられます。年次休暇などもきちんと取れ、福利厚生もしっかりしています。このように機会均等な社風で福利厚生にも厚く、社内教育制度も整っているのが三井不動産の特徴といえます。
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