2018年10月11日(木) 更新

企業研究ノートのまとめ方と活用方法【書き方テンプレ付き】

企業研究の前にすべきこと

企業研究の前にすべきこととして、各業界の特徴や傾向、将来性を理解する業界研究、そして自分の特性や性格を知る自己分析があります。会社の数は膨大にありますので、すべての会社を研究し、検討することはできません。しかし、これらの作業を先に行っておくと、業界をある程度絞ることで研究する企業の数を絞り込むことができる上、いざ企業研究に入った時にも自分の特性や性格に合っているかどうかの判断を容易にすることができるようになります。

①業界研究

業界研究の一番重要なポイントは「初めから選り好みしないこと」です。特に就活初期は、身近にあるものやサービスを提供している「BtoC」の業界にばかり目が向きがちになりますが、世の中には優良かつ面白い仕事をしている「BtoB」の業界がたくさんあります。本屋や図書館に行くと、業界毎の規模や将来性をまとめた本がたくさん出ていますので、まずはそれを一通り眺めて、興味が持てそうな業界がないかどうかを見てください。この時、同時に関連する他の業界についても調べると、自然に興味のある業界を増やすことができます。このような方法で興味のある業界がある程度増えたら、「業界の規模」「これからの発展の可能性」等を比べてみましょう。

②自己分析

自己分析は、①好きなこと②嫌いなこと③得意なこと④苦手なことを可視化することを意識すると、効率よく進めることができます。①②は業界や会社に興味が持てるかどうかを検討する時に使い、③④は実際にその会社でやる仕事内容が自分と合っているかどうかを確かめるときに使うことができます。自己分析については色々な方法がありますが、おすすめは自分が生まれてからの年表を書いてみることです。嬉しかったこと、悲しかったこと、活躍したり充実していた時のこと、活躍できず悔しい想いをしていたときのこと等を中心に書き、その時何故そのように思ったのか、何故それをしたのか、をそれぞれ書き込んでいきます。すると、①~④の項目が自然と出てきますし、自己PRに応用することもできます。

自己分析シートを無料プレゼント

キャリアパークでは自己分析シートを無料ダウンロードできます。たった36コの質問に答えるだけで強み・適職がわかるので、本当にやりたいことが見つかるきっかけになるはずです。ぜひ、自己分析シートも活用してみてください。

企業研究ノートは就活の効率をあげる

企業単位で情報をまとめるとわかりやすい

就活を始める方にぜひ作ってほしいのが、企業研究ノートです。企業研究とは、志望している会社の情報を調べることですが、そういったデータをノートにまとめておくと便利です。ここでは、企業研究ノートの作り方についてご紹介します。
企業研究ノートでは、企業単位で情報をまとめるようにしましょう。そうすれば、情報を振り返る際に一度に見ることができるので便利です。企業ごとにまとめると、情報量にも違いがあるので綺麗にまとめるのは難しくなりますが、見た目よりも内容を重視しましょう。

1冊のノートに幅広い企業の情報を網羅する

1冊のノートに幅広い情報をまとめることが大切です。ノートを企業ごとに使い分ける必要はありません。複数のノートに情報をまとめると、今欲しいと思っている情報がどこに載っているのかわかりづらくなります。また、ひとつにまとめておいたほうが新しい情報と過去のデータを一緒に振り返ることができるでしょう。

企業研究ノートを作成するメリット

企業とのミスマッチを防げる

企業研究ノートを作成すれば、企業とのミスマッチを防ぐことができます。「思っていた会社ではなかった」と入社後に気付くことがないようにしましょう。企業研究ノートで徹底して情報を調べて比較することで、より自分にあった会社が見つかります。

エントリーシートを書くのに役立つ

企業研究はエントリーシートを書くのにも役立ちます。エントリーシートでは志望動機や、入社後やりたいことがよく問われますが、企業研究によってその会社の強みや特徴が理解できていると、説得力のある内容を書くことができます。例えば、海外展開に力を入れている食品会社があるとして、単に「ここの食品が好きなので入りたいです」と書いている人よりも、「海外で日本食をふるまった時に喜んでもらった経験から、海外展開に力を入れている御社で日本食を世界に広げていく仕事をしたいと思いました」と書いている人のほうが、きちんと調べた上で志望していることが伝わります。さらに、競合の同業他社があるような場合、競合ではなくその会社を選んだのか、ということが明記できると、他の応募者との差がつきます。

面接で受け答えがしやすくなる

企業研究ノートでその会社についてくわしくなっていれば、面接等でも受け答えがしやすくなり、焦ることが少なくなります。事業内容や企業理念など情報を事前に把握しておくと、その会社が求めている人材として相応しい回答ができるでしょう。予想外の質問をされた場合でも、臨機応変な対応が可能になります。

企業研究ノートはルーズリーフで作成する

企業研究ノートを作る際、オススメなのは通常のノートではなく、ルーズリーフで作成することです。通常のノートで作成するのも悪くはないのですが、通常のノートはページ同士がくっついてしまっているので、後から順番を変えたくなったとしてもそのまま使わざるを得ません。しかし、ルーズリーフならば順番を変えることはもちろん、後から情報を追加したくなった時も紙を足すことができます。また、説明会や面接に行くときにも必要な企業の分だけ持ち運ぶ等も可能です。

情報を追加しやすい

ノートで企業研究をしていると、1冊のノートが終わってしまうことがあります。そうすると、また新しいノートで研究を続けることになりますが、ノートが複数にまたがってしまうと、管理に不便です。また、企業研究がある程度進んだ後、調べた企業に追加情報を足したいという際も、ノートだと次に別の企業が書いてあると書き足すことができません。しかし、ルーズリーフならば、どんなに枚数が増えてもひとまとめにすることができますし、各企業について必要な分だけ足すこともできます。また、「業界ごと」「興味が強い順」「選考が近い順」等、その時自分に必要な分類で仕訳をすることもできます。情報の追加のしやすさや仕分けをする際の自由度がルーズリーフの利点です。

説明会に持って行きやすい

通常のノートで企業研究をしている場合、説明会にいくときにもノートを丸々1冊持っていくことになります。しかも、ノートが複数に及んでいる場合、数冊持ち歩くことになっていまいます。しかし、ルーズリーフならばその企業の分だけを持っていくことができるので、持ち運びが楽です。また、説明会の際は企業の方に質問してその内容をメモしたい場合もあるかと思いますが、この場合も他の企業のことが書いてあることが見えてしまうノートよりも、その企業のことだけが書いてあるルーズリーフの方が好印象です。ただ、一点難点としてルーズリーフは折れたり破れたりしやすいため、持ち歩くためのファイルや厚紙等に挟んで持ち歩くと、なおよいでしょう。

企業研究ノートのまとめ方

1ページに1企業まとめる

企業ノートをまとめる際は、1ページにつき1企業でまとめると管理がしやすく、持ち運びもしやすいです。この際、各項目を同じ順番、同じ位置に書いておくと後で企業同士を比べる時(例えば、福利厚生はどちらが充実しているか、従業員数はどちらが多いか等)にも比較がしやすいです。それぞれの企業のページは、説明会に行ったり社員から話を聞ける機会があったりするとつい色々なことを書きたくなってしまいますが、項目や分量をある程度決め、ノートにはそれを守ってまとめておくと、客観的に分析や比較をすることができます。そのため、メモ用と清書用のルーズリーフは別にしておくと、より見やすい企業研究ノートを作ることができます。

企業分析と一緒にスケジュールもまとめる

企業研究ノートには、「資本金」「労働条件」等の企業情報の他、今後の選考スケジュールもまとめておくとよりよいです。選考の時期は業界や企業規模によってかなり差があり、一番大きいと数ヶ月差があくこともあります。そのため、スケジュールが把握できていないと、気がついたときにはすでに応募や選考が終わってしまっていた、ということも大いにありえます。また、実際に選考の時期になった時にも、スケジュールが把握できていないと、面接の時期が極端にかぶったり、内定が複数出た時等にとまどってしまいます。そのため、あらかじめ自分の研究ノートのいち項目として必ず記載するようにしておくと、いざ選考が進んだ時に管理や調整がしやすくなります。

まとめる項目一覧

企業研究のチェック項目

①企業の基本情報
企業の正式名称など、公式HPに掲載されている情報です

②企業の将来性
その企業が存続しそうかどうかを見ましょう

③企業が扱う商材
扱っている商品やサービスを他企業と比較しましょう

④新卒採用の募集要項
求める人物像や募集職種の内容、自分が希望する内容かどうかも見ておきましょう

⑤企業の労働環境
分かる範囲で社員の定着率やキャリアアップが目指せるかどうかも見ておきましょう

企業研究の際にまとめる項目としては、まず大きく「企業概要」「労働条件」「仕事内容」「選考スケジュール」「会社の雰囲気や自分の持っている印象」に分かれます。「企業概要」の欄には、資本金や従業員数、その会社の事業内容等を入れていきます。次に労働条件ですが、こちらはに給与や休暇、福利厚生等を入れていきます。その後、「仕事内容」を入れます。こちらには、実際にアサインされる可能性のある職種を記載します。選考スケジュールも公開されているのであれば記入します。そして最後に、「会社の雰囲気や自分の持っている印象」を書く欄を設けておくと、後で振り返った時に「自分はこういう会社に惹かれやすい又は興味を持てない」等傾向も分かるのでおすすめです。

企業研究ノート書き方のコツ

企業研究ノートの書き方のコツは大きく2つです。1つ目は、ノートをまとめる際の項目や順番はどの企業も同じにすることです。ここをバラバラにしてしまうと、比較がしにくくなります。2つ目は、関心のある企業についてはより多くの情報をまとめておくことです。このノートは自分の就職活動のためにつくっているもので、誰かに見せるためのものではありません。そのため、選考に進むことにした企業等は、より細かい情報を記載しておくと、その後の選考に進んだ時に役立ちます。

まとめる項目はどの企業も同じにする

企業研究ノートに企業の情報をまとめるときは、まとめる項目はどの企業も同じにするのがポイントです。例えば、A社の項目には給与が書いてあるが、B社の項目には書いていないという場合、比較するのが難しくなってしまいます。また、この時項目の順番も揃えておくとさらに便利です。例えば、A社は労働条件の後に企業内容だけれど、B社は企業概要の後に労働条件、となると、これもまた比較するときに手間になってしまいます。なお、説明会等で話を聞いてメモを取る場合は順番が前後してしまうこともあるかもしれませんが、その際は一旦メモをして、企業研究ノートには項目と順番が揃えたものを清書しておくと後で見返すときにはスムーズです。

関心のある企業は多くの情報をまとめる

上記のように企業研究ノートでは項目や順番を揃えた上で内容をまとめていきますが、すべての企業に同じだけの量を書けばよい、というものではありません。このノートは、情報をまとめることで、自分が働きたいと思う会社はどんな会社なのか、ということを客観的に分析し、選考に生かしていくためのツールです。そのため、自分が積極的に興味をもっており、選考も受けたいと思っているような企業については、より多くの情報を蓄積しておいたほうが後々役立ちます。説明会で聞いた話、社員に質疑応答をして答えてくれたことへの内容等、その企業について新たに知れたことや気になった情報があれば、どんどん書き足していきましょう。ノートの枚数を気にする必要はありません。

ノートをまとめる時の注意点

企業研究ノートをまとめるときの注意点は主に3つです。それは、嘘の情報に振り回されないこと、最新の情報について記載すること、そして消せる筆記用具でまとめることです。これらのことを意識しておかないと、うわさ話や、今はもう行っていないことに振り回されてしまったり、ノートに書いてあることの内容について、信頼性がなくなったりしてしまいます。特に、このノートは後々エントリーシートや面接にも活用しますので、信頼性を確保するのは非常に重要です。

嘘の情報に振り回されない

就職活動をしていると、「嘘の情報」に触れる場面にも多数遭遇します。例えば、SNSで流れている情報や、誰かが話していた内容等がこれに当たります。これらの情報を根拠もなく信じてしまうと、選考の機会を逃したり、本当は良い企業だったかもしれないのに思い込みで受けることをやめるなど振り回されることになります。そのようなことにならないために重要なのが、「その情報はどこから出ているのか」「根拠は何なのか」ということを常に意識することです。例えば、WEB上の知らない人物が書き込んでいることよりも、その会社のHPに書いてあることのほうが信憑性が高いのは明白です。特に就職活動中は身近な人の意見に左右されがちになりますが、情報の出どころ、根拠についてしっかりチェックしましょう。

最新の情報をまとめる

次に大事なのが、「その情報が最新のものであるか」をチェックすることです。従業員数一つとっても、2~3年もするとかなりの変化があります。つまり、情報が最新のものでない場合、その情報の有用性は一気に低くなってしまうということです。例えば、自分のやりたいと思っている事業が昨年売り払われてしまった、という場合、その企業への関心度合いは一気に下がるはずです。逆に、興味がないと思っていた企業も、最新の情報では自分の興味のある分野への展開を決めていた、というような場合もあります。特にWEBに書いてあることは最新のものだと誤解しがちなので、必ず「いつ時点に更新された情報なのか」ということをチェックする癖をつけておくと、例にあげたような事態を防ぐことができます。

消せる筆記用具でまとめる

ノートをまとめる時、消せる筆記用具を使っておくと、情報が間違っていた際にすぐに書き直せるので便利です。例えば、自分で企業研究をしていた時に調べていた情報が、説明会に行って直接話しを聞いたところ違っていた、というような場合です。消せないボールペンで書いてしまうと、ノートが汚くなってしまったり、結局どちらが正しい情報なのかがわからなくなってしまう危険性があります。あらかじめ消せる筆記用具で書いておくことで、そのような危険を防ぐことができます。なお、筆記用具を使う際の注意点ですが、消せるタイプのボールペンについては、熱で文字が消えてしまうという特徴があるので、そちらを使う場合、書いた紙の扱いには注意をしてください。

企業研究ノートのテンプレート

企業研究ノートを書く際、あらかじめテンプレートを用意しておくと、分析の際便利で、かつ、調べるときに情報が調べ漏れが発生してしまうことを防ぐことができます。毎回書くのが面倒な場合、あらかじめワードにテンプレートを用意しておき、複数枚印刷してルーズリーフに貼ってしまう、というのも一つの手段です。なお、このテンプレートを作る際、人によって重要だと思う項目は違いますので、サンプルを参考にしながら、自分の優先順位に合わせてカスタマイズをすると、よりノートを活用しやすくなります。

企業研究ノートのテンプレート例

項目ごとに1行空けると、より見やすいノートになります。
項目が目立たないと、パッと見てどこにどのような情報があるのかがわかりません。見やすいノートを目指しましょう。

企業研究ノートの活用方法

企業研究ノートの活用方法は大きく3つあります。就活スケジュールの全体を把握できること、志望動機の作成に役立てることができること、そして、さらに面接前の質問対策にもなることです。恋愛を成功させるにも、何かの試合に勝つにも、「相手をよく知り、それに合わせた対策をする」ことなしに成功することはできません。スケジュールはもちろん、それぞれの会社の特徴をしっかり把握して書類選考や面接も有利に進めましょう。

就活スケジュールの把握

企業研究ノートの活用方法としてまずあげられるのが就活スケジュールの把握です。企業研究ノートは同じテンプレートかつ同じノートでまとめるので、ここに各企業の就活スケジュールをまとめておくと、就職活動全体のスケジュールが立てやすくなります。実際にまとめてみると分かりますが、エントリーシートの提出時期や面接の時期は集中しやすい(特に同じ業界で複数受ける場合はなお集中します)ので、立て込むことが分かっている時期にはあらかじめアルバイトを減らしておく、授業やゼミナールの先生に相談をしておく等の準備をしておくと良いです。なお、一部ベンチャー企業や外資系企業は通常の選考よりかなり早く始めるところも多いですので、注意が必要です。

志望動機の作成

就活スケジュールに続けて活用できる例としてあげられるのが、志望動機の作成の際に活用することです。志望動機は「何故他の企業ではなくその企業に入りたいのか」を記載するところです。そのため、それを書くためには、その企業がどんなことをやっていて、今何に力を入れていて、どんな人材を求めているのか、また、同業他社がある場合それらの会社と何が違うのか、ということを正確に把握し、その点を盛り込みながら具体的に入りたい理由を述べる必要があります。企業研究ノートはまさに他社と比較をして違いを分析しやすくするためのものなので、このノートをきちんと運用できていれば、それはそのまま志望動機の作成に活かすことができます。

面接前の質問対策

企業研究ノートは、志望動機と合わせて、面接の質問対策に活用することもできます。面接では主に「自分のこと」を聞かれるという印象が強いかもしれませんが、この「自分のこと」をアピールする際に、その会社に合った人材であることをアピールする内容を語れるということが非常に重要になります。例えば、英語を全く使わない会社で「私はTOEICが900点あります」と伝えても魅力的にはうつりません。事前にその会社の事業や求める人材像を研究し、その内容と自分の強みの重なる部分を伝えることで、より魅力的な人物にみせることができます。また、「入社後どんなことがやりたいのか」といった質問にも、事業内容への研究がしっかりできていれば的確に応えることができます。

企業研究ノートはルーズリーフでまとめると良い!選考対策として活用しよう

就活に役立てる企業研究ノートを作成するためにも、項目や内容に注意してノートを作成しましょう。企業研究や複数の企業の比較をあまりせずに就職を決めてしまうと、入社してからその企業とのミスマッチに気付いて、早期退職の可能性もあります。
自分の望む就職をするためにも、企業研究ノートの作成や自己分析、下記の業界MAPをフル活用して就活対策をおこないましょう。

登録必須!おすすめ就活サイトランキング5選

4defc2533f9c93b7

国内最大級のキャリア情報プラットフォーム、キャリアパークの公式アプリが登場!

就活生必見のお役立ち情報が満載!

関連コラム

このコラムに近いイベント

昨年約200名の内定者を生んだ、内定直結・合同選考会<CAREER SHIP>
  • 2020年卒
  • 会社説明会

昨年約200名の内定者を生んだ、内定直結・合同選考会<CAREER SHIP>

  • 開催場所: 東京都, 大阪府, 京都府
  • 開催日時:  2018.12.13 16:00 ...

職種別、志向別、業界別……さまざまな種類の「合同選考会」をご用意しました。自分に最適な選考を選び、内定獲得の助けとしてください。

10410 view

まとめて6社の最終選考を狙えるイベント【人事・経営者らによるフィードバック付き】in 関西
  • 2020年卒
  • 就活セミナー

まとめて6社の最終選考を狙えるイベント【人事・経営者らによるフィードバック付き】in 関西

  • 開催場所: 大阪府
  • 開催日時:  2018.06.29 00:00 ...

【大手の実績多数】人事からフィードバックがもらえる、早期合同選考イベント『JobTryout』をご紹介します。

174503 view

「直接経営に関わる仕事」ができる。日本全国&海外で事業展開するIT企業の『特別枠』説明選考会
  • 2020年卒
  • 会社説明会

「直接経営に関わる仕事」ができる。日本全国&海外で事業展開するIT企業の『特別枠』説明選考会

  • 開催場所: 東京都
  • 開催日時:  2018.12.06 23:55 ...

日本全国&海外で事業展開するIT企業で「直接経営に関わる仕事」ができる『特別枠』採用の説明選考会です。

155 view

もっと見る

おすすめの就活イベント