2019年01月22日(火) 更新

就活で失敗しない企業の選び方と軸の決め方

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この記事の監修者

キャリアアドバイザー

赤塩 勇太

大学を卒業後、新卒で採用コンサルティング会社に入社。キャリアアドバイザーとして、1,000名以上の就活生に対してキャリアセミナー、面談を実施。その後、採用コンサルタントとしてクライアントの採用課題の解決に従事。法人・求職者双方の目線から、適切なアドバイスを提供している。

就活において企業選びは重要

就活をする上で大事なのは、どのような企業を選べば良いかという点です。企業選びが曖昧だと、その後に続く企業分析がおろそかになってしまい、ひいては選考の際に熱意をアピールすることもできなくなってしまうでしょう。
また、運良く企業から内定をもらって実際に働き始めたところ、「こんなはずではなかった」ということにもなりかねません。しっかりとした基準で企業選びをするということは、就職活動中のアピールにもなりますし、就職後のミスマッチを防ぐことにも繋がります。

企業選びに失敗すると早期退職してしまう

企業選びに失敗してしまうと、上述した通り「こんなはずではなかった」ということになり、結果的に早期退職する羽目になる可能性もあります。早期退職した場合は、またゼロから就職活動を行うことになりますし、多くの志望企業から「何故早期退職したのか?」という質問を浴びてしまうでしょう。
もちろん、そこに上手い答えを当てることもできますが、できることなら一度入った企業で長く勤めたいものです。終身雇用や年功序列が崩れたと言われて久しい昨今ですが、それでも企業に長く勤めるメリットは数多く存在するのではないでしょうか。
例えば、通常は長く勤めれば勤めるほどにスキルやノウハウを習得でき、より広い範囲の仕事に関わることができるでしょう。それによって更なるスキルアップを図ることもできますし、何より周囲が見知った人間ばかりだと何かとやりやすいものです。

適性を見極めよう

理想的な就職は、自分の適性と企業のニーズが一致していることです。そうなれば、まるでパズルのピースがはまるように内定が決まり、実際に働き始めてからも自分の能力を存分にふるうことができるでしょう。
そのような例は稀かもしれませんが、それだけ自分の適性を見極めることは重要です。自分の適性が分からなければ企業へのアプローチも曖昧なものになってしまいますし、何より相手のニーズに合わせることができません。
ビジネスの基本は、相手が欲しがっているものを察知して提案することです。就職活動も、自分という商品を企業に売り込む場に例えられることが多いため、ある意味ビジネスの一環と言えるでしょう。
であれば、自分という商品の特性を見極めておかなければ、効果的なアプローチが難しくなってしまいます。

企業選びの軸の見つけ方

興味・能力・価値観を把握する

まず、企業選びの"軸"を考える際のポイントを見ていきましょう。

企業選びの軸のポイント

①興味(やって楽しいこと)
②能力(得意なこと、強み)
③価値観(大切にしたいもの)

この3つのポイントをしっかりと考えたうえで、企業選びの軸を決めてください。これらのポイントは就活の軸、企業選びの軸を決めるうえで、中心となる要素です。

自己分析を徹底しておく

企業選びの軸を考えるときに自己分析を徹底しておくと良いです。 就活や面接のために自分に合った企業を選ぶもっとも確実な方法は、やはり自分自身を知ることです。 もちろん、相手を知る必要もありますので、しっかりと企業研究、職種研究、業界研究などもしておきましょう。こういったことも企業選びの軸を決める上で大事なポイントです。

企業選択の軸の決め方

軸の見つけ方は前述した通りですが、そこで見つけた情報を元に、自分が何を求めており、仕事を通して何を達成したいかというところまで落とし込む必要があるでしょう。
その軸を元に企業選びをすることで、就職してから「こんなはずじゃなかった」となるのを防ぐことができます。もちろん、完全にというわけではありませんが、しっかりとした軸を元に企業選びをするのとそうでないのとでは、実際に働き始めてからの差が如実についてしまうのではないでしょうか。

仕事を通じて実現・達成したいことを企業選びの軸にする

上記が、企業選びの軸の例です。就活の軸となる企業選びの軸は抽象的な表現でも構いません。仕事を通じて実現・達成したいことを企業選びの軸にすると考えやすいでしょう。 また、やりたいものがある場合、「業界」や「職種」も企業選びの軸になります。

定まっていない場合は漠然とした企業選びの軸でも良い

やりたいことが定まっていなければ軸を定めることはできないと考える人もいますが、必ずしも明確にやりたいことを決めておく必要はありません。何がしたいかハッキリ決まっていない場合は、漠然とした理由でも良いですし、漠然とした理由でも軸を決めてみることで本当にやりたいことが見つかる場合もあります。
就活を進めているうちに漠然とした理由を徐々に明確化できる場合もありますし、まずは軸を作ることが大切です。漠然としたものであっても、軸があるのと全くないのでは就活の進め方が違ってきますし、得られる成果もことなります。就活を進めながら少しずつ具体化することを考え、抽象的であっても軸を定め、それに従って就活を進めていきましょう。

企業選びで使える軸例

これらの例からもわかるように、企業選びの軸は、あなた自身が企業や仕事でどんなことに挑戦し達成したいのかを、あなたなりの言葉でまとめたものが相手に良く伝わり好印象を持たれるようです。就活の軸として大事な企業選びの軸を早めに決めて、ブレない就活・面接をしていきましょう。

無料の就活の軸作成マニュアルで完成させよう

就活の軸についてご紹介してきましたが、あなたが本当に大切にしたいものは何でしょうか?そこで活用したいのが「就活の軸作成マニュアル」です。このマニュアルでは、就活の軸の作り方が詳しく紹介しています。無料でダウンロードできるため、就活に迷いがある学生はぜひダウンロードしてみましょう。

就活は内定を得ることが目的ですが、内定を得て入社した後も自分の選択に自信を持つことで、本当に就活が成功したといえます。ぜひこのマニュアルを活用して、納得のいく社会人生活を送りましょう。

企業選びの基準とは

軸を持った上で基準を決める

企業選びを行う際には、ある程度基準を決めて行うことをおすすめします。基準を持って行うことで、膨大な企業の中から自分に合ったものを絞りこむことができ、集中的に企業分析を行うことができるでしょう。
企業選びの基準を決める際は、上述した軸を参考にすることをおすすめします。しっかりとした軸があるからこそ基準を決めることができ、その基準に沿って選出した企業は自然と自分とマッチするのではないでしょうか。
企業選びに限らず、何事にも自分の軸というものは大切です。軸があるからこそ譲れない条件を導き出すことができ、逆に妥協できるポイントも明らかになるでしょう。その辺りが曖昧なままだと、いつまでたっても企業を絞り込むことができず、八方美人のような就職活動になってしまう恐れがあります。

社会人との会話

就活を経験した就活生への企業選びの基準に関するアンケートで多かった答えの一つが、とにかく社会人と話をするというものでした。企業説明会などで社員から聞いた話は企業選びの基準を決めるのにとても役立ったようです。
また、就活の軸を定めるためにと意気込むのではなく、人生の先輩として、就活に直結しない話をしただけでも、様々な生き方があるとわかり、就活の軸や企業選びの基準を決めることができたという就活生も多いようです。

たくさんの企業を見る

企業選びの基準を決めるには、どんな企業があるのかたくさん知っておいた方が選択の幅が広がります。 自分では気づいていなかった興味のあるものがわかったり、気になった企業の共通点をピックアップすると、自分が企業選びの基準として重視するものが見えてきたりしたという意見がありました。
また、自分のなかで漠然とあった企業選びの基準を見つめなおす機会となり、しっかりとした企業選びの軸ができるのもポイントでしょう。

文系・理系で考える

自分が卒業する学部が文系か理系かを基準にして企業選びを行うという手もあります。文系理系の差は主に職種に表れることが多いものですが、企業によっては文系学部の卒業生が望ましかったり、また理系学部が望ましいというケースもあるでしょう。
自分が卒業する学部が文系か理系かは既に決まっていることですので、そこから企業選びをすればある程度絞り込むことができます。絞り込んだ中から更に自分が興味のある業界、企業を選ぶことで、自ずと自分に合った企業選びができるのではないでしょうか。
しかし、それにばかり囚われてしまうと、自分本来の特性が活かせない企業に就職してしまう可能性もあるため、できれば総合的に判断しましょう。中には、文系学部でも理系脳を持っていたり、その逆のパターンもあるかもしれません。

企業選びの基準は面接を受けながら決めても遅くない

就活の軸となる、企業選びの軸や企業選びの基準は、就活や面接が本格的に始まる前に固めておきたいポイントではありますが、面接を受けながら決めたり、企業選びの基準を修正したりしていっても問題ありません。
企業選びの基準を固めても、実際に企業の面接を受けたらその業界の企業はことごとく落ちてしまい、自分に合う企業選びの基準でなかったと、面接結果から基準を修正する就活生もいたようです。また、面接を進めることで、質問された内容を思い返し、改めて自問自答していくと、新たな企業選びの基準ができたという例も多いようです。

面接でしか分からない・聞けないことがある

就活を始める前や実際におこなっている中で業界・企業研究をしますが、そこで得た情報が全てなのでしょうか? 就活に関わる本や、資料・パンフレット、インターネットで企業HPなどを見て志望する企業を研究して理解を深めますが、当然それらに書いてあることが全てではないのです。
実際に就活で役員や社長などと面接をおこない、質問を投げかけ分かることが多くあるでしょう。例えば、「起業した経緯には何があるのでしょうか?」「入社してから一番苦労したことは何でしょうか?」などは直接聞いてみないと分からない質問例に挙げられます。こういった質問に対する答えから、どういった企業なのかを見抜くことができますので、面接をおこなっていく中で企業選びをしても悪くはないのです。

面接で自分に合う企業か見極めることができる

軸を決めていなくても、面接を受けることで企業の雰囲気などがわかり、自分にはここが合っているかなど見極めることができます。事前に軸を決めていたとしても、実際に面接を受けてみれば違うと感じることもありますし、最終的には企業の雰囲気で決めても良いでしょう。
ネットなどの情報だけでは企業の実態についてはわからないことも多いですし、職場の雰囲気まで知ることは難しくもあります。面接を受けてみることで、面接官の雰囲気から社風を感じられ、それによって本当に自分に合うかどうかを判断することもできます。
思わぬ企業が自分にぴったりだと感じる場合もあります。したいことが見つからない場合は、積極的に面接を受けることをおすすめします。

企業選びの基準の例

会社選びの基準の例

  • 企業の社風、雰囲気
  • 評価制度
  • 社会貢献度
  • 給与面
  • 自己成長
  • 社会貢献
  • 仕事への裁量権
  • 事業内容
  • ワークライフバランス
  • 経営陣への期待

上記の例はごく一部です。これらの例をみれば、企業選びの基準がどんなものであるか、検討がついたと思います。就活の軸となる大事なポイントですので、企業選びの軸とともに、何を重視するか決めていきましょう。

企業を選ぶ際は労働環境を見る

企業を選ぶ際には、労働環境を見ることが大切です。いくら外から判別できる待遇等が良くても、実際に働いて見て空気が合わなければ仕事がやりづらく、結局転職を考えてしまうことになるのではないでしょうか。
しかし、現場の労働環境は外から見ただけでは分かりづらく、だからこそ雇用のミスマッチが起きているとも言えるでしょう。企業分析だけで完全に把握することは不可能ですが、なるべく五感を働かせ、見える部分からでも最大限情報を得る姿勢が大切です。

待遇が良くても社風が合わなければ仕事がやりにくい

就活をおこなう中で、志望する企業を選ぶ基準で重要視されるのが「待遇(給与)」でしょう。生活の基盤を築いていく上で収入は大事ですので、そこばかりを意識してしまいがちです。
しかし、いくら待遇が良くても企業の社風が自分に合わなければ、仕事を続けていくのは困難です。企業によって社風や職場の雰囲気は様々ですので、自分に合う・合わないは必ずでてきます。社風が原因で仕事を辞めることになってしまっては元も子もありません。ある程度で構いませんので、必ず職場の雰囲気についてあらかじめ知っておきましょう。

評価制度の充実度合

評価制度には様々な種類があり、仕事のでき具合、取得している資格、勤務態度などが、給料アップやインセンティブにつながります。評価制度が充実していると収入アップにつながるケースが多いですが、上の役職に昇格する、旅行・宿泊券がもらえる企業もあるようです。
こういった評価制度があることで、企業の中での自分という人間の存在価値が分かるので、やる気やモチベーションアップにも繋がるでしょう。

給与は企業選びで最も大きなポイント

企業選びで重要視するポイントのTOP3に入ってくるのが「給与」です。「給与が低くても構わない」という人はほぼいないでしょう。少しでも給料の良いところに入って、安定した生活の基盤を作りたい人が多です。
もちろん、給料は能力に比例しますので高望みばかりをしていてはいけません。自分の持っている能力や資格がどう活かせるかなどを自己分析で明らかにして、その範囲で少しでも給料の高いところを選択してみると良いでしょう。

自己成長できなければキャリアアップにも繋がらない

難しい内容ではありますが、志望する企業に入って自己成長できるかも大事になってきます。就活の段階でそれを見極めることは難しいですが、自分が企業に入った後に何がしたいのか、何ができるのかなどは想像できるでしょう。自己成長は企業がどうこうではなく、あくまで自分です。
自己成長ができれば次の目標ができ、キャリアアップの一歩目を踏み出すことができるでしょう。自己成長を意識して多くの仕事に取り組めば、キャリアアップを重ねていけます。

社会貢献について

企業はそれぞれ社会貢献活動をおこなっています。たとえばトヨタの社会貢献活動は、環境や交通安全など8つもの活動をおこなっています。また、バリアフリー化や地元の人々を巻き込んだイベントの開催などをしている企業もあり、どれも暮らす人々のためになっているといえるでしょう。
そういった活動を積極的におこなう企業は知名度が上がりますし、国民からの信頼感も高まります。社会貢献活動も企業を選ぶ一つの基準になるといえるでしょう。

事業内容は求人と面接時の両方で確認

企業を志望する前に、まずは求人に目を通すかと思います。求人にある程度の情報は書いてありますが、事業内容や担当してもらう仕事に関して詳しく書かれていないこともあります。これから自分が所属する企業ですので、面接時に事業内容について改めて聞きましょう。
あってはならないことですが、求人の事業内容と実際にしている仕事が違うケースがあります。確認をしないまま承諾してしまうと、後から痛い目に遭います。必ず、求人内容と面接時に聞いた内容が同じか、不利なことを隠していないかなどを確認してください。

プライベートを大事にできるか

仕事ばかりでは人生おもしろくないと感じる人は多く、プライベートを重視する人が結構居ます。残業が多くて拘束時間が長い、休みが少ないなどで、プライベートの時間を確保できないと不満が出てきてしまいます。
アフター5が充実していると気分転換ができ、仕事も楽しくやっていけるでしょう。実際にアフター5が充実している人の方が幸福感が高いともいわれているので、これからは仕事とプライベートの両方が尊重できる企業なのかが大事になってくるでしょう。

ブラック企業を見極めよう

企業選びをする際は、良い企業を見つけるのと同じくらいブラック企業を見極めることが重要です。「ブラック企業」という言葉もずいぶんと社会に認知されるようになってきましたが、その定義としては、「労働者に過度な労働条件を課す」「ハラスメントが横行している」「労働者の選別をする」等が挙げられています。
ブラック企業に就職してしまうと、仕事についていけないばかりか、様々な嫌がらせを受け、最悪心が病んでしまう可能性もあるでしょう。心が病んでしまうとまともな判断力を奪われてしまい、何が自分にとって大切かを見失ってしまいます。
ブラック企業を避けるためには、下記のような点を意識し、厳しい目で企業を見極める必要があるでしょう。

選び方に妥協しない

就職活動が上手くいかない場合、「この際受かればどこでもいい」という気持ちになってしまうかもしれません。しかし、そのように妥協して決めた就職先は長く続けることが難しく、場合によっては早期退職を余儀なくされてしまう可能性もあるでしょう。
また、妥協するということは、多少の不自然さには目を瞑るということにもなります。それにより、就職先がブラック企業である可能性に薄々気づいていながらも、「せっかく受かったから」という理由で就職を決めてしまうかもしれません。
前述した通り、ブラック企業に勤めるということは、最悪精神に支障をきたしてしまう可能性があります。「やばい」と気づいてすぐに逃げられればいいのですが、そう上手くいくケースばかりではないでしょう。
就職先を決める際にはなるべく妥協せず、納得のいく内定を得たいところです。

ブラック企業の特徴

ブラック企業の定義は、前述した通り、「労働者に過度な労働条件を課す」「ハラスメントが横行している」「労働者の選別をする」等が挙げられています。これらに共通することは、労働者を一個人として見なしておらず、企業の利益のための部品として扱っているというところでしょう。
ただの部品であれば摩耗しても入れ替えれば良いだけの話ですので、丁寧にメンテナンスを行う必要はありません。また、部品は決められた作業を行い、決められた成果を上げるのが当然なため、それができない場合はひどく叱責されることもあるのではないでしょうか。
それを外から見抜くのは大変難しいものですが、例えば求人広告に精神論が横行していないか、また離職率はどうか等で見極めることができます。しかし、ブラック企業を見極める完全な指標は存在しないため、多角的に様々な視点から企業を眺めることをおすすめします。

就活において企業の選び方は重要!早期退職を防ぐために選定しよう

企業選びの軸を作る際には、自分の軸といかに擦り合わせをするかが重要になりますので、例を参考にしながら、その点をぜひ意識していただければと思います。
就活の軸を決めるという事前準備は、非常に大切なポイントです。企業選びの軸や企業選びの基準を固めるのは少し面倒かもしれませんが、就活を有利に進めていくためにもしっかり決めましょう。

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キャリアアドバイザー|赤塩 勇太

企業選びの軸が定まっていないと早期退職のリスクも生じる

「企業選びの軸」はとても重要です。せっかく入社した会社でも、社風が違っていることや事業内容が希望するものでないことによって、早期退職のリスクなども存在するからです。自己分析なども含めて、事前にていねいに調査しておきましょう。

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