2019年08月15日(木) 更新
空が仕事場、世界中が仕事場。世界を股に掛けるANAのパイロットになる
PR企画
「空と生きる」何千人の命を載せて大空を飛び回るのが使命

ANAで憧れのパイロットに。幼いころの夢を夢で終わらせていませんか?いつも下から眺めている景色をはるか上空から見渡せることができるのはパイロットの特権。
一日に何千人もの命を運ぶ飛行機のパイロットは特殊な人がなるわけではありません。パイロットになりたい人がなるんです。
人生をかけてようやく一人前のパイロットに
一人前のパイロットになるには、日々の努力の積み重ねとさまざまな経験が必要です。まさに人生をかけなければ、一人前にはなれません。パイロットになるには覚悟と断固たる決意を持たなければなりません。
キャリアステップは地上配置・副操縦士・機長、そしてマネジメント
パイロットのキャリアステップと聞いて何を連想しますか? ANAでは入社後は空港や支店に配置され、社会人の基本を学びます。その後、副操縦士、機長を経て、指導役となったり、現場のマネジメント役といったステップアップが用意されています。
パイロットにはチームワークをまとめる力が求められる

パイロットは操縦技術とともにチームワークをまとめ上げていく力が重視されます。フライトを成功させるためには、コックピットに乗る機長と副機長のチームワークもさることながら、キャビンアテンダントを含めたクルーたちとの意思疎通が必要不可欠となります。
ミスを繰り返さない意識と目標に向かう団結力を訓練で学ぶ
空という異空間の場所では1つのミスが取り返しのつかない事態になる可能性もあります。
そのため、1つのフライトを成功させるためにもチームワークが大切。訓練ではチームとして同じ失敗を繰り返さない意識を強く求められます。その結果、互いがフォローするようになり、1つの目標に向かうチームワークが育まれます。
プロ野球とは違う、未経験からでもプロのパイロットになれる

例えば、プロ野球選手を目指そうとして、大学から野球を始めても叶う可能性はごくわずか。
しかし、パイロットは未経験でもプロになれます。敷居が高いと考えて、パイロットという職業を諦めていませんか。
なれるかどうかを自分で決める必要はない
パイロットになるルートは1つではありません。もちろん大学で航空技術を学びパイロットになるルートもあります。
しかし、ANAではゼロから訓練を積んでパイロットになるのがほとんど。パイロットになれるかどうかを自分で決める必要ありません。
強い志と少しの適性があればいい
パイロットを目指す学生の大学の学部・学科は関係ありません。ゼロからでもパイロットになれます。パイロットへの志と適性があれば、誰もが空を仕事場とするチャンスがあります。
パイロットになる夢。スタート地点に立たない理由はない

パイロットは一部の人間しかなれないと、もう思わないでしょう。大空へ飛び立つチャンスは、誰にでもあります。憧れを憧れのままで終わらせていいわけがありません。スタート地点にすら立たない選択肢はもうないはず。
もしかしたら、パイロットという職業は、転職を続けてキャリアアップを目指している学生には向かないかもしれません。それほどパイロットはやりがいに満ち満ちている職業です。
空を見上げれば、西から東に雲が流れ、その間を1つの飛行機が飛んでいます。コックピットに座る姿が想像できたら、一度チャレンジしてはいかがでしょうか。
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