2018年10月11日(木) 更新

就活がうまくいかない人の特徴と挽回方法【うまくいかない理由】

就活生に聞いた就活がうまくいかない原因とは

自己分析不足が多い

キャリアパーク会員の就活生を対象に「就活がうまくいかない人の最大の原因は何だと思いますか?」というアンケートを実施しました。

就活生の回答

  • 自己分析の不足
  • 伝える力?
  • 自己分析不足
  • 自己分析ができてない
  • 自己分析

■調査方法:キャリアパーク会員へのダイレクトメール
■調査日時:2017年3月7日
■調査元:ポート株式企業
■調査対象者:キャリアパーク会員の就活生
■質問内容:「就活がうまくいかない人の最大の原因は何だと思いますか?」

アンケート結果から、就活がうまくいかないのは「自己分析ができていない」のが原因だと考えています。本記事で就活が上手くいかない人の特徴などを知って、スムーズに勧められるよう対処していきましょう。

就活はうまくいかないケースが多い

就活はうまくいかないのはデータ上からも明らかになっています。マイナビがその年の就活生を対象に実施しているモニター調査の2018年卒版によると、エントリー提出した企業数が平均34社であるのに対し、面接まで通過したのが平均8社、内々定までに至ったのが平均2社です。
モニター調査の結果でもわかる通り、内々定や内定を獲得した就活生であっても、30社以上の企業から不採用通知をもらっています。そのため、どんなに景気がよく売り手市場であったとしても、就活はうまくいかないのがスタンダードなのです。

就活がうまくいかなかった学生が語る3つの失敗談

就活がうまくいかない人たちは、どんな失敗をしてきたのでしょうか。就活生の方が体験した失敗談を見ていきましょう。

失敗談①:緊張しすぎて用意していた自己PRが飛んだ

自分が第一志望にしていた企業の書類選考が通ったときは、飛び上がるほど嬉しかったです。そこから、学校のキャリアデザインセンターの職員と一緒に面接の回答を全部作って、それを完璧に覚えて面接に備えました。 しかし、いざ面接会場に入ると自分が思っていたよりも人がいて、この中で残れるのかとすごく不安を感じてしまいました。そして、自分の番が来て面接室に入ると、用意していた回答が一つも思い出せなくなってしまいました。 面接官の方は、笑顔で「緊張しなくてもいいよ」と言ってくれましたが、焦ってしまって質問に全く答えることが出来ませんでした。

■名前:O・Iさん
■希望職種:営業
■大学:神奈川大学 経済学部
■就活をした期間:2015年1月~2015年11月
■選考を受けた企業数:約20社(説明会参加企業数:約30社)

失敗談②:50社以上落ちまくった

とりあえず、一定の給与水準と休日がとれて残業が少ないところをピックアップして、50社ほど受けさせていただきました。自分には3ヶ月間の留学経験があるので、それを強みにすれば、何社かには内定がもらえるだろうと考えていました。 しかし、ほとんど書類か一次選考で落ちてしまい、最終選考に進めたのも3社だけでした。それから、少し自信をなくしてしまって、それ以来就活はしていません。

■名前:S・Hさん
■希望職種:事務
■大学:早稲田大学 法学部
■就活をした期間:2015年3月~2015年9月
■選考を受けた企業数:約60社(説明会参加企業数:約50社)

失敗談③:大手しか受けなかったらもう就活シーズン終盤になっていた

私は、絶対に大手企業に入りたいと思って就活をしていました。もともと家があまり裕福ではなかったので、お金がきちんともらえる企業がよかったんです。上場企業を中心にして受け、何社かは好感触だったものの、内定をもらえることはありませんでした。そして内定がないまま11月になってしまい、私が望んでいた企業の求人がなくなっていました。

■名前:K・Dさん
■希望職種:営業
■大学:二松学舎大学 文学部
■就活をした期間:2014年12月~2015年12月
■選考を受けた企業数:約10社(説明会参加企業数:約20社)

就活がどうしてもうまくいかない人の特徴

①自己認知ができていない人

就活がうまくいかない理由としてまず挙げられるのが、「自己認知ができていない」点です。就活における自己認知とは、今の自分は世間的にどのような価値があるのか、またどのような強みや弱みを持っているのか探ることです。これができていないと、ESや面接で自分をアピールすることができません。

②就活に対する不安と緊張が強すぎる人

就活は、限られた機会のなかでどれだけ自分をアピールできるのかに掛かっています。数少ないチャンスであるがゆえに、不安や緊張を持ってしまうのもうなずけますが、できるだけ自然体で挑んだほうが失敗は少なくなります。また、周りの優秀な志望者を見て、自分も変わらなきゃと思う必要もないのです。
普段通りの自分を、どれだけ面接官に知ってもらえるのかも考えていかなければなりません。 なぜなら、採用面接官も人間なので「楽しい会話ができたか」「この人と働きたいと思えたか」という感覚的な部分も評価につながるからです。

③働くイメージが作れていない人

就活の選考を通過するには、自分が働くイメージをつかまなければなりません。「入社してからすぐはどんな仕事をするのか」「一番大変な業務はどんなことなのか」「どんなキャリアプランが選べるのか」といったこれらの疑問は、求人票や企業の採用ページを見ただけではわからないものでしょう。それらの情報は説明会で人事担当者の人に聞いたり、OB訪問などで実際に働く人に意見を聞いたりすることで初めてわかります。
それにもかかわらず、うわべだけの企業研究をおこなってしまうと、肝心の選考で「仕事をわかっていない」と企業側に判断されてしまうでしょう。

④企業・業種をしぼっている人

「○○業界の企業はほとんどブラックすれすれの労働体制」「中小企業はもうからない市場」「○○業界はたぶん難しいから自分は無理」 このように思ってしまうと、自ら今後の可能性を閉ざしてしまうでしょう。従業員が数十人しかいなくてもよい企業は一杯存在します。業界の知識がなくても、部署によっては通用することだってあるのです。就活中の選ばず嫌いはもったいないので、もっと広い視野を持ちましょう。

就活がうまくいかない理由

就活がうまくいかない理由にはどのようなものが考えられるのでしょうか?何事もうまくいかない時には感情的になってしまい、「自分は駄目だ」と思ってまいがちですが、物事がうまくいかないところには必ずといっていいほどに原因や理由が存在します。
闇雲に自分を責めるのではなく、状況を正しく分析し、本質的な理由を明確にしましょう。そうすれば、あとはそれに沿った対策を考え、実行すれば自ずとうまくいくようになるのではないでしょうか。

自己分析不足

就活がうまくいかない理由の一つとしては、自己分析が不足しているという点が挙げられます。自己分析が不足していると、自分の長所や短所、アピールポイント、そしてどのような職種に向いているのかが分からず、企業に対して適切なアプローチができなくなってしまうでしょう。
就職活動は自分という商品を売り込むための場に例えられることも多いものですが、それならば自分という商品のセールスポイントを熟知しておく必要があります。「自分のことは嫌というほど知っている」と思うかもしれませんが、物事を知るというのは、主観的な面に加えて客観的な面からも理解しなければなりません。
自分で内面を深く掘り下げることも大切ですが、客観的な意見も大事です。

大手病

就活がうまくいかない理由の一つとして、大手病も挙げられます。大手病とは、極端に言えば「大手企業以外は就職する価値がない」という考えのことであり、似たようなものに学歴病や年収病等も存在するでしょう。
大手病の何が問題かというと、会社の規模のみに囚われてしまい、自分が本質的に何をしたいのか、そして人生において何を達成したいのかという点が抜け落ちてしまっていることです。その辺りが曖昧なままだと就活で自分をうまくアピールすることができませんし、そもそも自分はどのような職種に向いているのかさえ分からないままでしょう。
大手企業の選考はただでさえ競争が激しい場ですので、しっかりと対策をして臨むことが大切です。

選考書類を添削しきれていない

選考書類を添削しきれていないことも、就活がうまくいかない原因の一つと言えるでしょう。多くの企業では第一次選考に書類審査を設けており、すなわち応募者が企業に初めて選考される機会が書類審査になります。
書類審査は面接とは異なり、ほぼ文字情報のみでの判断になりますので、必然的に「何が書かれているか」が重視されるのではないでしょうか。もちろん、中には学歴等今からでは変更しづらいものもありますが、それ以外の部分は書き方によって相手に与える印象を大きく変えることができます。
選考書類をしっかりと添削し、効果的なアピールを行うことが就活のスタートと言えるでしょう。もちろん、丁寧に記載することが大事なのは言うまでもありません。

面接の練習不足

就活がうまくいかない理由の一つとしては、面接の練習不足というのも挙げられます。面接はただでさえ緊張する場ですので、事前にある程度練習しておき、テンプレート的な質問には淀みなく答えられるようになっておく必要があるでしょう。
しかし、練習不足で面接に臨んだ場合、本来言いたかったのことの半分も言えずに終わってしまうこともあるかもしれません。それでは相手が応募者を判断する材料に欠けてしまいますので、必然的に情報量の多い他の応募者を通過させる結果になるのではないでしょうか。
面接に限らず、就活では事前準備が非常に重要です。それは実際の仕事に就いても変わりませんので、事前準備を怠らない応募者は、それだけで魅力的に映ります。

業界・企業研究が甘い

就活がうまくいかない理由としては、業界・企業研究が甘いということも挙げられるでしょう。業界や企業研究が不十分だと、その企業を志望する動機が曖昧になってしまい、相手からしたら「別にうちじゃなくてもいいのでは?」という印象を抱かせてしまいます。
ビジネスというのは非常に複雑な要因が絡み合って形成されていますので、企業分析だけではなく業界分析を行うことが大切です。企業分析のみだと、その企業のことは詳しくなるかもしれませんが、その企業が現在どのような状態に置かれているかが分かりづらくなってしまうでしょう。
何事もそうかもしれませんが、物事や対象を深く知りたい場合は、その周囲も同じくらい観察することが大切です。

うまくいかない時の心得

それでは、引き続き就活がうまくいかない時の心得を見ていきたいと思います。何かに挑戦する以上、百戦して百勝とはいかず、どちらかというと失敗してしまうことの方が多いのではないでしょうか。
もちろん、失敗ばかりではなくうまくいったこともあるのですが、それでも失敗した部分にフォーカスしてしまうのが人間というものです。以下のような点を意識し、なるべく失敗を引きずらず、一回一回の選考に対して全力で取り組むことをおすすめします。

自分を追い詰めない

うまくいかない時の心得としては、まず自分を追い詰めないことです。人間、何かがうまくいかない時は思わず自分を追い詰めてしまうものですが、自分を追い詰めても得るものはなく、むしろやるべきことから気持ちが離れてしまう一方でしょう。
物事が上手くいかない原因を自分に求めるのは責任感が強いということにもなりますが、自分を追い詰めるのはそれとは異なります。原因を自分に求めるということは、少なくとも然るべき対処をして解決する意思があるということになりますが、自分を追い詰めるというのは、解決ではなく、ただ単にうまくいかないことを攻めているだけであり、それでは本質的な解決からは距離が離れてしまうだけではないでしょうか。

自分自身を否定されているわけではない

「面接で自分が思っていたことを全部話すことができた」「人事の人も興味を持ってくれていたし、ここは絶対に受かった」といった手ごたえを感じたにもかかわらず、不採用の連絡がきたら、自分自身を否定された気がしてしまいます。
しかし、人事担当者は決してあなたのことが嫌いで不採用通知を出したわけではありません。人事担当者はさまざまな要素を踏まえながら採用を考えています。企業が求めている能力とマッチしていなかったら落とさなくてはいけません。

一社でも受かれば「内定者」であることは変わらない

就活仲間や友人が内定をどんどん獲得していくと、なかなか内定を取れない自分がダメに思えてしまうことがあります。しかし、極論を言ってしまえば何社の内定を取ろうと、入社するのは1社であることは変わりません。そして、あなた自身が一つでも内定をとることができれば、友人と同じ内定者となります。周りのことを気にする必要はありません。自分の納得する企業から内定をとれるように、対策をしていきましょう。

うまくいかない時の挽回方法

それでは、引き続き就活がうまくいかない時の挽回方法を考えていきましょう。物事がうまくいかないところには、多くの場合何かしらの原因がありますので、基本的にはそれを探って対処するという流れになります。
しかし、就活がうまくいかないことに対する要因はそれこそ星の数ほどありますので、原因を分析するよりも先に基礎固めをした方が効率が良いかもしれません。その辺りはケース・バイ・ケースになりますので、状況に応じて判断しましょう。

「自分はどれを一番大切にしたいのか」を把握する

「就活の軸」が定まればその軸に沿って働きたい企業、働きたい業界、やりたい職種をそれぞれ考えるだけです。つまり大切なのは「就活の軸」といえます。就活の軸が定まってない人はぜひ一度この就活の軸作成マニュアルを使ってみてください。今まで見えなかった自分の大切にしたいことが見えてきます。

自己分析をし直す

就活がうまくいかないときの挽回方法としては、まず自己分析をし直すというものが挙げられます。就活とは、基本的には自己分析と企業・業界分析、すなわち自分と相手の分析に終始するものであり、そこがクリアできていれば自ずと自分に合った仕事に就くことができるのではないでしょうか。
もちろん、そのような教科書通りにうまくいくケースばかりではありませんが、何事も基礎が大事なことに変わりはありません。基礎を疎かにする人は、相手から見て「仕事にも手を抜くのではないか」という懸念を抱かせてしまいますので、就活がうまくいかない時はまず基礎である自己分析を見直してみることをおすすめします。
改めて自己分析を行うことで、様々なことが見えてくるでしょう。

志望動機を見返してみる

就活がうまくいかないときは、一度自分が考えた志望動機を見直してみることをおすすめします。多くの場合、志望動機は就活が始まって間もない頃に考えたものであり、実際に企業選考に入る前に書いたものになるのではないでしょうか。
その段階でも十分な分析ができていれば問題ないのですが、実際に選考が始まり、説明会等で企業に触れることで、志望動機が変化したということはないでしょうか?企業のイメージがそのままであれば良いのですが、イメージと実態が異なる場合も多く、それによって良くも悪くも仕事に対する動機が変化するのはなんら不自然ではありません。
就活がうまくいかない場合、一度志望動機を見返し、再度企業研究をするのも良いでしょう。

面接の練習を第三者と行なう

就活がうまくいかない時の挽回方法としては、面接の練習を第三者と行うというものも挙げられます。前述した通り、面接を含む就職活動は事前準備が何より大事であり、それを怠ってしまうと自分をアピールできないどころか、「この応募者は仕事にも手を抜くのではないか」という懸念を抱かせてしまう可能性があります。
また、面接の練習を第三者を行うことで、面接時の自分の印象を客観的に見てもらうことができるでしょう。それによるアドバイスは有益であることが多く、主観では分からなかった様々な粗に気づくことができ、より良いアピール方法を構築することができるかもしれません。
耳に痛い意見を受け入れるのは難しいかもしれませんが、それができる人は一目置かれることも多いものです。

中小企業にも視野を広げる

就活がうまくいかない場合、志望している企業を見直すのも良いかもしれません。就活を始めた頃は業界や企業に対する知識が乏しく、どうしても大手や名前の知れた企業ばかりに応募してしまうのではないでしょうか。
しかし、ネームバリューのある企業や規模の大きな企業は応募者も多く、激戦区になっていることが多いものです。そこで勝ち抜くのは並大抵のことではありませんので、もし応募しているのがそのような企業ばかりになってしまっている場合、うまくいかないのは自然なことかもしれません。
なかなか選考に通らない場合、一度志望企業を見直してみることをおすすめします。その際には、自分が知っている企業だけではなく、中小企業も含め幅広く検討しましょう。

どうしても行き詰まったら就活エージェントを利用する

マッチする企業をピンポイント紹介してくれる

就活がうまくいかないときは一人で悩むのではなく、就活エージェントを利用してみましょう。学生一人ひとりにキャリアコンサルタントがつき、就活を徹底的にサポートしてくれます。
就活エージェントの強みは非公開求人とのマッチングです。学生とキャリアコンサルタントが面談を重ね、学生の強みや希望を反映した求人を紹介してくれます。 また、応募先の企業には調査員が労働環境を調べに行っている場合が多いので、残業時間・働き方・社員の雰囲気まで把握でき、自分が働くイメージを想像しやすいです。

ES指導や模擬面接などのサポートも充実

ESや面接が苦手という学生は、専門のスタッフによる指導を受けることもできます。その際には志望先の企業に合わせた指導をおこなってもらえるため、かなり具体的なアドバイスをもらえるでしょう。それ以外にも、就活についての悩み相談も行ってくれるので、まさに二人三脚で就活をおこなうことができます。行き詰まる前に、さまざまな手段でチャンスをもう一度つかみ取りましょう。

就活がうまくいかない理由を把握して挽回方法を試そう

就活は精神的にかなり負担が掛かりますし、辛いと感じてしまうこともあるでしょう。ですが、いったん「就職する」という目的をもって、上記で紹介した対策を試してみて下さい。今までとは違った感触が得られるはずです。
ひとりで就活することに疲弊してしまった人は、就活エージェントを利用してみましょう。今よりもずっと心の負担が軽くなるばかりか、内定を獲得する確立もかなり上がるかもしれません。
就活の方法はさまざまな方法があります。視野をせまくして、自分自身を追い込むのではなく、いろいろな手法や考え方をして、自分に最適な道を探していきましょう。

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