2018年06月28日(木) 更新

【自己PRの書き方次第で就活が有利に】説得力を出すコツと例文10選

自己PRは就活の選考で重要視される

自己PRは個性が出る

自分のことをアピールするのが「自己PR」になるため、「自己PR」には個性が出ます。どのような特長を持っているのか、それを裏付けるための根拠はどのようなエピソードなのかは人それぞれ違います。個性ですから、まず同じ文章にはならないでしょう。その人オリジナルのエピソードで必ず書けます。「自己PRが書けない」とか「自己PRがない」と困ることもよくあることですが、20数年の生きていれば、何かしらの経験があるはずです。自分の経験を振り返り、自分の長所、短所、価値観などが何なのかを分析するいわゆる「自己分析」を行って、少しずつ自らの経験を棚卸ししましょう。過去の自分を振り返り、現在の自分がどうで、未来の自分が何を目指すのか、全てはつながっています。没個性や画一的に見えるのは表面上の話です。それぞれ違う個性の持ち主です。誰一人として、同じ人間はいないのです。

自己分析しているかどうかはっきりわかる

採用担当者は、何百、何千という書類を読みますから、一読しただけでも、考えて推敲された文章なのか、そうではないのか大体わかります。「自己PR」の欄で言えば、「自己分析をしているかどうかはっきりわかる」でしょう。書類では、文字制限がありますから、簡潔に記載しなければなりません。内省して、自らと向き合って考えた文章には、血肉が通います。さらに「自己分析」や「他己分析」を行うことで、自分はどういう人間だと言えるのか、他人から見てどう思われているのか、わかってきます。さらに掘り下げていけば、書類上にも反映されるだけでなく、面接で問われても答えることができるでしょう。自己イメージやアイデンティティの問題にも関わってくるでしょう。

仕事でどう活かせるのか把握できる

「自己PR」を読みながら、人事採用担当者は、「この学生はどのように活躍してくれそうかな」と希望的な観測を抱きながら選考を進めるしかありません。あるいは、「実際に学生と会ってからもう少し掘り下げて話を聞いてみたい」などイメージを膨らませます。「仕事でどう活かせるかのか」選考において、人事採用担当者は、当社の仕事で、この学生の特性がどう活かせるのかを把握しようと努めます。そのため、自己PRには、まず結論を書いて、「この学生はこういう特長、特性を持っているのか」明示してください。結論が最後になると、読み手は冒頭からその学生のイメージをイメージできません。小説やエッセイなどでは、冒頭から読み手の注意を惹きたいので、「誘う惹句」が求められます。就職活動では、わかりやすさや簡潔さを一番に配慮したいところです。

自己PRの作成前にすべきことは?

自己分析で自分を振り返る

自己PRを書くためには、まず自分自身を知ることから始めましょう。自分を知るために、自己分析をしてください。まず、自分の過去を振り返り、これまで生きてきた中での経験や出来事を、覚えている限り箇条書きで書き出します。その中から何が好きで何が嫌いか、譲れないものはなぜ譲れないのかを深掘りし、自分の「価値観」が何なのかを追求しま しょう。ここから長所、短所を見つけ出していくと、アピールすることも見つかるのです。

日常生活での経験を振り返る

自己PRを思いつかないときは、普段の1日の行動を思い返して、自分が大切にしている考えや習慣、自分の行動によって人が喜んだエピソードを洗い出してみましょう。 たとえば、アルバイトの仲間との関係性はどう築き上げていったのか、自分が壁だと感じたときにどう考え、どう対処して乗り切ったのかなど、行動と結果を分析することが自己分析につながるのです。

他己分析で自分を見つめ直す

自己分析は自分自身を見直すための手段ですが、自分のことは自分ではなかなかわからないことが多いでしょう。そういうときは、他の人に自分のことを聞いてみるのをおすすめします。
他の人が自分をどう見ているのかを聞き、そこから自分の長所や短所を見つけ出す作業をするのです。他者の目から見た自分を、さらに客観的に見つめ直すことで自分の知らない自分が見えてくるでしょう。

自己PRに盛り込むべき項目

志望企業で役立つ自分の長所

自己PRで書くべき内容としては、志望企業で使えると考えられる自分の長所が挙げられます。志望企業で使えそうな自分の長所を、仕事内容と絡めて書くと高評価を獲得しやすいです。
自己PRでは自分の長所や強みを伝えていきますが、ただアピールするだけではなく、アピールしたものが評価されなければなりません。どれだけ優れた長所を持っていても、それが企業で使えるものでなければ意味はありませんし、評価されずに終わってしまいます。企業によって求める能力や資質は違いますし、それらに合わせてアピールをすることが大切です。
そのため志望する企業ごとに自己PRの内容を変える必要がありますし、企業で使える長所を知るためにも、企業研究は徹底しておこなわなければなりません。

自分の性格・特徴が伝わる一言

自己PRには、自分の性格、特徴が伝わる一言を盛り込みましょう。自己PRは自分自身の強みを言い表すものとして捉えて、その強みが一言でわかるように、目を引くキャッチコピーを考えるのです。採用担当者の心を1センテンスで掴むのが狙いになります。

強みを活かしてどう会社に貢献できるか

志望する企業で使える長所を提示すれば、さらに強みを活かしてどう会社に貢献できるかを具体的に伝えていきましょう。
自分の強みで会社にどのように貢献できるかを書くと、より入社後のイメージを持ってもらいやすく、好印象を与えることができます。評価されるためには、企業で活躍できる人材であることをアピールすることが大切であり、企業で働き、貢献する姿をイメージさせることが大切です。
自身の強みが仕事でどのように活かされるのか、能力を使ってどのように活躍し、企業に貢献できるのかを詳細まで伝えることがポイントです。具体的にアピールすれば活躍している姿もイメージしやすいですし、企業の仕事への理解が深いことも伝わりさらに好印象を与えることができます。

自己PRは簡単にまとめられる

採用担当者に伝わりやすい自己PRとはどのように書いたら良いのでしょうか。伝わりやすさとは、すなわち論理的であるかどうかです。論理的な文章を書くのはちょっと苦手…という人でも大丈夫!そんなときに役立つのが、下記のリンクから無料でダウンロードできる自己PRジェネレーターです。穴埋め形式で作成できるので、文章が苦手な人でも論理的で伝わりやすい自己PRを書けます。

自己PR書き方のコツ

①結論から書く

自己PRは、始めに結論から書きましょう。「私の長所は◯◯です」や「私は求められる重責が大きければ大きいほど、実力が発揮できるタイプです」のように、自分がアピールしたい特徴を最初に書くと、相手がアピールの内容を素早く理解でき、その後に続く話も入ってきやすくなるのです。
エピソードから書き始めると、何の話だかわかりづらくなってしまい、言いたいことがうまく伝わらない可能性があるので注意してください。

②結論の根拠となるエピソードを具体的に書く

結論を書いたら、次にその根拠となるエピソードを書きます。たとえば、「協調性があります」「忍耐力には自信があります」と言うだけでは信じてもらえません。「なぜそう言えるのか」と根拠を示すことによって、信憑性が増し、採用担当者にも伝わりやすくなるのです。
自己PRに具体性がなく漠然とした内容だと、職務との関連性も伝えられないので、仕事への意欲が低い、または適性や能力が低いと判断されるでしょう。自己PRは、取り組んでいた問題を克服するために考えたことや、とった行動を、自分のことを知らない採用担当者が理解できるように書きましょう。

③入社後の抱負を書く

自己PRには、会社に入ったときの抱負も書くとよいでしょう。これまで経験してきたことなどをどう仕事に活かせるのかを入社後の抱負に盛り込みます。抱負といっても長々と書く必要はなく、「○○という業務に、○年間で身につけた経験を●●で活かしたいと考えています」程度で十分です。

説得力のない自己PRとは?

「説得力のないエピソード」になっていないか確認してください。「私には計画性があり、準備に余念がありません」とアピールしてにもかかわらず、書類を読み進めて行くと、そんなに計画性が感じられない文章になっていることがあります。これでは説得力がありません。結論と中身のエピソードの乖離がないか、言葉の使い方には十分注意してください。言葉だけだと、言葉のイメージしかありません。面接なら見た目から醸し出す雰囲気なども感じられます。
サンドイッチの中身は見れば、卵なのか、ツナなのか一目瞭然です。一方、おにぎりは食べるまで何が入っているのか、もしくは何も入っていないのかわかりません。就職活動のエピソードは、サンドイッチの具のように、一目でわかり説得力を持ったものになるようにしましょう。

根拠のないPR

就職活動では、設問に対して、必ずその根拠を問われます。「自分にはこういうアピールポイントがあります!」と言ったところで、人事採用担当者が見た目でそれを判断するのは困難です。自己PRであれば、そのアピールポイントの根拠を問います。さらにそれをどんどん掘り下げていきます。「なぜそのように思うのですか?」「なぜ?なぜ?なぜ?」ここでは、自己分析が役立つでしょう。根拠なき自己PRには、人事採用担当者を納得させる力は弱い、というよりもむしろ皆無と言っても過言ではありません。学生は言葉では何とでも言えます。人事採用担当者が知りたいのは、根拠や過程や意識などであり、事実のみではないからです。自分にしか書けない根拠のあるエピソードを展開しましょう。

その企業にアピールできない内容

自己PRが「その企業にアピールできない内容」ではないか確認してみましょう。製薬会社にはMRといって、医師に医療情報を提供する職種があります。文系でも理系のどちらでも応募することができる職種です。入社後の12月に毎年、「MR認定試験」が行われます。他の企業で言えば、営業職に近いポジションですが、営業活動の中心は医師への医薬情報の提供や、集めた副作用情報のフィードバックが主となります。つまり、入社後も、医薬品について学び続ける姿勢や特性を持ち合わせていなければ続きません。ここで職種が求める人物像と乖離した自己PRをしてしまうともったいないことになります。ゼミで粘り強く取り組んだことがあるのか、部活であきらめずにレギュラーを取り組んだのかなど、具体的なエピソードを盛り込みながら、その業界やその企業での活躍がイメージできる内容を目指しましょう。

エピソードが中心になっているPR

自己PRは、結論から自分なりの具体的なエピソード、そこからの学び、どのように企業に活かすかなどの順番で構成することが多いでしょう。しかしながら、書類には文字数、面接に目の前に相手がいます。書類の場合は、構成上、エピソードが長くなることもあるでしょうが、注意したいのが、事実の羅列に終始してしまうことです。「エピソードが中心になっている」あまり、「大学時代、何に所属して、何があって、何をやりました、以上です」だけのただの事実を書くだけになってしまうことです。さらに「エピソードが中心」になってしまい、結局何が言いたいのかわからないというケースもあります。書類でも面接でも全体の構成に気を付けて、「自己PR」を伝えるという質問の本質を忘れないようにしましょう。

履歴書や面接で使える自己PRの例文【長所編】

責任感をアピールする例文

私は誰かがやってくれるのではなく、与えられた立場の当事者意識を持って行動し、なおかつ最後まで諦めないことに自信があります。私は学生時代にハンドボール部に所属しており、2年生から主将を務め「キャプテン●●」と呼ばれていました。2年生からキャプテンを務めていた理由は、上級生が次々と辞めてしまったからです。メンバーが揃わず、 一時は試合に出るどころか部の存続まで危ぶまれましたが、キャプテンとしてメンバー募集のために昼休みや放課後の声掛けやチラシ配りを率先して企画したり、またデモンストレーションで試合をおこなったりしました。そうしたところ、7人だった人数を30人にまで増やすことに成功しました。このサークルで身についた責任感や諦めない気持ちは御社の○○業務で活かせると思っております。

協調性をアピールする例文

私は、相手の話をよく聞くことがコミュニケーションで最も大切なことだと思っています。アルバイトで業務改善のためのチームミーティングの際、先輩が出した改善案と私の提案したものの2つのどちらかを取り入れようということになりました。はじめは先輩の意見には反対でしたが、話をよく聞くと、私が考えていた案よりもより効率的な考え方だったので、私はその意見に賛成しました。この経験を通して、人の話をよく聞くということは新たな発見につながることを知ることができました。信頼関係を築くためにも、こちらが一方的に話すのではなく、きちんと相手の話に耳を傾けるよう、いつも意識して話を聞くように心がけています。

粘り強さをアピールする例文

私は、自分の掲げた目標を達成させるためには諦めないという粘り強さを持っています。私は走るのが苦手で体力にも自信がありませんでした。高校時代に毎年学内マラソン大会があったのですが、いつも完走できずに悔しい思いをしていました。そこで、最終学年の大会では完走しようと目標を立てて、実現するために半年の間、毎朝3kmのランニングをおこなうことにしました。当初は3kmを休み休みでないと走りきれませんでしたが、それでも諦めずに毎朝走り続けました。その甲斐もあって大会では完走することができ、順位も50位ではありましたが、自己最高の記録を打ち立てることができました。
私はこの経験を通して、最後までやり遂げる努力をする大切さを体で学びました。

継続力をアピールする例文

私は、物事をコツコツ続けることは誰にも負けないと自負しています。小学校3年生以来、バスケットボールを12年間続けています。はじめは飛んでくるボールを受け取るのも怖く、体力もなかったので走り回ることにもついていけない状態だったので、基礎トレーニングからはじめました。地道なトレーニングはきついもので、面白みも感じられず、すぐにでも投げ出したいと思うときが何度もありました。しかし、続けていくうちに、体力もつき、ゲームもやらせてもらえるようになりました。また、バスケットボールの面白さがわかってくると練習するのが楽しくなりました。そのうち試合に出たいという気持ちが強くなり、ますます練習に打ち込むようになったのです。
練習の結果、大学時代はキャプテンとして部を率いて、地区のリーグ戦では6位入賞することができました。生徒への丁寧な教育指導が特徴である御社において、バスケットボールを通して培ってきた継続力や、こだわりの強さを活かして生徒の成長の手助けができればと考えています。

負けず嫌いをアピールする例文

私の強みは、負けず嫌いなところです。人より良い結果を残せるように、常日頃から努力しています。大学時代、友人とともに日商簿記の2級にチャレンジしたのですが、友人は合格し、私は不合格でした。友人と同じくらい勉強していたにもかかわらず不合格だったことに、強くショックを受けました。数字が苦手だということはありましたが、友人が合格して私が受からなかったのは「努力不足という名の負け」だと感じ、それからは「人と同じ量」ではなく、人一倍勉強するように心がけました。そうした努力を続けた結果、日商簿記の2級のみならず1級も取得することができました。こういった負けず嫌いの性格を活かし向上心を持って努力することで、御社へ貢献できたらと考えています。

忍耐力をアピールする例文

私の長所は、忍耐力があることです。成果が出るまでは、苦しいことでも頑張り続けます。学生時代、サークル活動で部長として部をまとめる立場でした。話し合いになると部員ひとりひとり好き勝手な意見を言い出すこともありました。それをまとめるために、粘り強く諦めずに説得して意見を1つにまとめることを幾度となくやってきました。こうした経験は、忍耐力をはじめ、説得力も身につけさせてくれたのです。この忍耐力を活かして、仕事の中で困難に直面しても成果を上げるために諦めずに頑張り続け、必ず貢献させていただきたいと考えています。

履歴書や面接で使える自己PRの例文【経験編】

部活やサークル活動経験をアピールする例文

私は「日本の古典文化に触れてみたい」という理由から、学生時代に茶道部に所属していました。やってみるとひとつひとつの所作が思っていた以上に奥深く、どんどん惹かれていきました。また、おもてなしの心を学ぶこともできました。そのため、おもてなしに関する振る舞いにおいては他者よりも自信があります。 文化祭で、「おもてなし」をテーマに茶のふるまいをしたのですが、計画的に準備することができなかったため、非常に忙しくなり、思っていたような「おもてなし」をすることができませんでした。そこから計画を立て行動することの重要性を学ぶことができました。 まだまだ学ぶことは多くあると思うので、これからも稽古を続けていく所存です。

アルバイト経験をアピールする例文

家庭教師のアルバイトを2年間取り組みました。成績が伸びず悩んでいた生徒に対し、常に相談に乗りつつ、不得意分野に関してはどうすれば興味を持って勉強してもらえるかを考え指導してきました。また効率よく基礎力を定着させるよう努めました。その結果、学年150人中100位台の成績が、1年半で30位に大幅上昇したのです。とくに不得意だった社会の成績が30点台から80点台にまで伸びました。このことを通して相手がやる気を持つためには、自分から積極的に動くことが重要だと学びました。御社でもお客様の立場に立って商品開発をし、さらなる売上や利益の向上に貢献したいと思います。

習い事の経験をアピールする例文

私は小さい頃から今まで15年間ピアノを習っています。高校までは毎日2時間のレッスンをしていたのですが、現状は学業の忙しさのあまり、時間の確保が難しくなってきました。そこで、その日やるべきことをリストアップして一日のスケジュールを立てることで、必ず1日1時間はピアノに向かう時間を作るようにしています。ピアノを続けてきた中で、忍耐力と集中力がつきました。これらの経験を活かして、御社では迅速かつ正確にコツコツと業務をこなしていきたいと思っております。

資格取得の経験をアピールする例文

私の強みは、自分で決めたものに対して最後までやり抜けることです。私は大学時代、資格は今後役立つのではないかと思い、取れるだけ取得しようと勉強してまいりました。受験するからには全部合格するという目標を立て、実現に向かって日々、資格取得の勉強に励みました。その結果、受けた検定試験のほぼ全てを取得できました。 とくに情報処理技術者試験を受験した際は、その出題範囲の広さと専門性の深さについていけず断念しようかと思いました。しかし、くじけずに勉強を続け、合格率23%の狭き門をくぐることができました。この経験を活かし、御社でもどんな事も努力は結果につながる精神で業務に邁進する所存です。

自己PRは具体的なエピソードを交えると説得力が増す!例文を参考に自己分析をしよう

自己PRは、企業が志望者を知るための手段のひとつです。これで好印象を与えることができれば、その後の就活にはずみがつくでしょう。自己PRを書くには、自分を知ることが必要となります。そのためには過去の経験から自分を見直して自己分析してみましょう。
自己PRは結論を最初に書き、具体的なエピソードを添えて根拠のあるアピールにします。エピソードが、どのように仕事に活かせるのかということを交えて書くと、よいアピールとなるでしょう。
また、自己PRは内容だけではなく、記入の仕方も見られています。 記事中でご紹介しましたが、履歴書作成マニュアルも活用して書き方のマナーも理解しましょう。

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