2018年10月11日(木) 更新

新卒就活生必見!面接で聞かれること50選|意識したい質問6つと質問別の回答例をご紹介

就活生は面接でどんなことを聞かれた?

キャリアパーク会員の就活生を対象に「面接で聞かれた質問を可能な限り書いてください。」というアンケートを実施しました。まずは、回答の一部をご覧ください。

就活生の意見

  • 研究について教えて下さい、あなたが思う良い企業と悪い企業とその判断基準
  • 学生時代頑張ったこと
  • なんのために働きたいのか、苦しかったことをどう乗り越えてきたか
  • まだ面接を受けていません

■調査方法:キャリアパーク会員へのダイレクトメール
■調査日時:2017年2月24日
■調査元:ポート株式会社
■調査対象者:キャリアパーク会員の就活生
■質問内容:「面接で聞かれた質問を可能な限り書いてください。」

就活生は、面接でいろいろな質問をされているようです。「研究について教えて下さい」「あなたが思う良い企業と悪い企業とその判断基準」「なんのために働きたいのか」「苦しかったことをどう乗り越えてきたか」「学生時代頑張ったこと」など、事前に対策が必要な質問をされている就活生もいました。この記事では、面接でよく聞かれる質問と答え方についてご紹介していきます。

新卒の就活生は面接で聞かれることへの対策が必要

就活において、高確率で選考に含まれるのが面接です。そのため、面接に重点をおいて対策を行っている就活生は、珍しくありません。転職経験のある人と比べ、新卒の就活生は面接に対する策が限られたものになってしまいます。新卒の就活生が内定を獲得するためには、より徹底した対策が必要になるでしょう。面接で聞かれることを事前に知っておけば、対策も立てやすいです。

新卒が知っておきたい「面接で聞かれること50選」が存在する

面接で聞かれることは、本番にならないとわかりません。しかし、違う企業でもいくつか共通して聞かれる、定番の質問というものがあります。出るとは言い切れませんが、定番の質問を知って対策しておけば、十分に本番へ備えられるでしょう。新卒の方が、特に知っておくべき、面接で聞かれること50選をまとめました。

面接で聞かれること50選

・志望動機
・自己PR
・長所と短所
・学生時代に頑張ったこと
・学業以外で頑張ったこと
・最近関心のあるニュース
・最近読んだ本
・仕事に対する価値観
・並行して受けている他の企業
・挫折した経験
・所属していたサークル
・アルバイト経験
・趣味
・特技
・尊敬する人
・過去の最も難しかった資格
・希望する部署や業務
・将来的な目標
・キャリアプラン
・学生と社会人の違い
・サークルや部活で担っていた役割
・周りから見た自身の評価
・過去最も感動した出来事
・過去最も悔しかった出来事
・今まで続けてきていること
・好きな勉強の分野
・座右の銘、自分を表した言葉
・大切にしている好きな言葉
・仕事で感じられるやりがい
・成長するうえで希望する過程
・雇用する利点
・志望先の強み
・志望先の課題
・志望先の未来予想
・志望先を選んだきっかけ
・志望先で活かせるスキル
・志望先の社風に対する評価
・残業の可否
・休日出勤の可否
・転勤の可否
・結婚もしくは出産の予定
・所持しているスキル
・語学力のレベル
・大金があった場合の使い道
・業績を上げるための施策(提案)
・無人島に持っていくもの
・自分自身への評価
・ストレスを感じる原因
・希望する職種と異なっても良いか
・採用担当者への逆質問

新卒の就活生が面接で意識したいポイントは3つ

新卒の就活生が面接に挑む場合、いくつかの対策ポイントがあります。そのポイントを知っておくと、面接官に好印象を与えられるでしょう。以下では、面接に挑む新卒の就活生が意識したい対策ポイントを3つご紹介しますので、参考にしてください。

面接対策①【最初に結論を述べる】

1つ目のポイントは、最初に結論を述べることです。そうすることで、特に伝えたいポイントを面接官側が理解でき、評価しやすくなります。あらかじめ結論を出すことで、回答が冗長気味になるのを防げるでしょう。

面接対策②【エピソードを交えて話す】

エピソードを交えながら話すのも面接対策のひとつです。例えば、長所を聞かれ「積極性があることです」と答えたとします。長所が「積極性がある」ことだというのは面接官に伝わるでしょう。しかし、どんな場面で役立つ積極性なのか、その人が考えている積極性は本当に積極性に当たるのか、など細かい部分が全く伝わりません。
「〇〇という経験があり~」など具体的なエピソードを付け加えるだけで、面接官へ残す印象は大きく変わります。

面接対策③【話題の軸を意識して自己PRにつなげる】

最後のポイントは、話の軸を意識しながら自己PRへとつなげることです。面接は、履歴書やエントリーシートと違い、実際に会話の中でアピールをします。軸がぶれてしまっては言いたいことがしっかりと伝わりません。面接では、とにかくアピールしたい内容の軸がぶれないように注意しましょう。落ち着いて自己PRに繋げられれば、効果的なアピールができます。
次に、面接で聞かれること50選の中からピックアップした、頻出質問6つの対処法を見てみましょう。

面接で聞かれること①:「志望動機」

面接で、よく取り上げられるのが「志望動機」です。なぜその企業を選んだのかという動機は、面接官が最も重視する部分です。そのため、しっかりとした対策が必要となります。

ESを膨らませた内容を回答とするのが望ましい

面接では、志望動機をしっかりと考えておいてください。志望動機は、エントリーシートで書いた志望動機の内容を膨らませて回答するのがポイントです。企業にエントリーシートを出す時は、必ずコピーしておくと良いでしょう。エントリーシートの内容に沿った志望動機を考えやすくなります。

企業研究をしっかりと行って他社との違いを把握しておく

高評価が得られる志望動機を考えるには、企業研究が欠かせません。 企業研究が足りていないと、「その志望動機なら他社でもいいよね」という返しをされる可能性があります。そのため、その企業の特徴や同業他社との違いなども、しっかりと押さえておきましょう。

志望動機が上手くまとまらないときはツールを利用してみる

志望動機にあれもこれもと情報を詰め込むのはかえって逆効果になることも少なくありません。企業を選んだ理由と自分をアピールポイントを簡潔にまとめた文章にしましょう。盛り込みたい内容が多く、上手くまとまらないときはツールを利用して作成するのも一つの手です。下記からダウンロード出来る志望動機ジェネレータは穴埋め形式で志望動機が作成できます。面接官に伝わる志望動機を作りたいのならば使ってみるといいでしょう。

回答の例文:志望動機

企業研究を踏まえた志望動機は、どのように伝えるべきなのでしょうか。ここでは営業職を希望する人の志望動機の例文をご紹介します。志望動機は、自分の言葉で伝えるのも大事です。何かの例文をそのまま言ってしまっては、本気度は伝わりません。参考として見ていきましょう。

営業職の志望動機(例文)

私が営業職を志望した理由は、アルバイトで培った接客経験を最大限に活かせると考えたからです。私は現在まで3年半、スーパーの紳士服売場でアルバイトをしています。専門店と違い、お子様からご高齢の方までさまざまな年齢層のお客様が来店されます。接客ではさまざまなお客様から寄せられる要望に応えつつ、より潜在的なニーズがないか、会話から導き出して商品の提案をしてきました。その結果、リピーターを徐々に獲得し、現在では販売員別の売上実績トップ3以内に毎月ランクインしています。
紳士服売場のアルバイトの接客経験で得た、コミュニケーションスキルやニーズ分析を最大限活かすことで、御社の期待以上の営業成績がを出せるよう精一杯努力します。

面接で聞かれること②:「学生時代に頑張ったこと」

「学生時代に頑張ったこと」という質問は、新卒採用の面接でよく聞かれます。志望動機と同じく「定番」であると共に、新卒の就活生を悩ます質問でもあるといえるでしょう。理由として、胸を張って「〇〇です」と言えるほどインパクトがあるエピソードがなかったり、言いたいことが多すぎて思い浮かばなかったりすることが考えられます。どこに重点を置けばいいのでしょうか。

経験だけでなく「何を学んだのか」を内容に盛り込む

この質問をされると、経験のみを話す人が多いです。しかし、経験のみを話しても、面接官に響きません。「学生時代に頑張ったこと」を聞かれたら、そのエピソードにプラスして「何を学んだのか」を付け加えましょう。面接官側は、その「何を学んだのか」を聞きたがっています。「こういうサークルでこんな活動をしました」などのエピソードを長々と語るよりも、「この経験によって、私は〇〇を学びました」というアピールをした方が、高評価を得られるのです。経験自体はありふれたものでも問題ありません。大事なのは、そこから学び取り、自分のものにしたかどうかです。

回答の例文:学生時代に頑張ったこと

では、学生時代に頑張ったことの例文を、以下で見ていきましょう。先述した通り、ポイントは「何を学んだか」ということです。それでは、学生生活で力を入れたことをアピールする例文を見ていきましょう。

学生生活で力を入れたこと(例文)

私が学生時代に頑張ったことは、自治会の加入世帯を増やすために活動を活性化させたことです。役員だった父の友人の誘いで参加し始めた当初は、地区全体における自治会加入世帯が70%と10年前より15%以上減っている状況でした。加入世帯を増やすにはどうすればいいか、自治会メンバーとともに話し合ったうえで、3つの策を実行しました。
1つ目は花見会や餅つき大会など、比較的低予算でも盛り上がる行事の開催を行うこと。2つ目は世代間交流を促進させるために公民館をフル活用し、生活に関するセミナーや児童保育、学生勉強会などを実施すること。3つ目は、TwitterやInstagramなどのSNSを活用すること、です。特に3つ目は情報の拡散がスムーズになっただけでなく、他の地域で活動している方との交流により、新たなノウハウを吸収して活かすことができました。
活動の見直しから3年経った現在、行事などに参加される住民が増えたほか、自治会加入世帯も10年ぶりに80%を超えました。活動を通して、自ら率先して提案したことを実現させる工程や、継続させるために必要な行動は何かなど、実際に取り組まないとわからない部分を学ぶことができました。将来は、この経験を活かして都市計画や地域活性化のコンサルティングに取り組みたいです。

面接で聞かれること③:「長所と短所」

「長所と短所」も、面接でよく聞かれる質問の一つです。何故そんな部分を聞くのか、と考える人もいるのではないでしょうか。面接で聞かれることには、全てちゃんと意味があります。長所と短所を聞くのには、「自分自身を客観視できているか」「仕事に活かせる長所はあるか」「短所が仕事に影響しないか」という意図が隠れています。質問された場合、どう伝えるのが適切なのでしょうか。

企業が新卒に対して求める人物像をイメージして伝える

自分自身を評価するのは意外と難しいため、長所と短所で躓く人は多いです。その場合は企業が求める人物像をイメージしてください。例えば、「入社した時にどのような性格だと、効率よく仕事ができるのか」「リーダーシップがとれること」「地道にコツコツと仕事を進めること」など、それぞれの企業や業務の特色に合わせて伝えるといいでしょう。

改善のしようがない短所を伝えるのはNG

長所や短所についての質問は「企業が求める人物像」を意識すると良いですが、短所に関しては他にも意識すべき部分があります。それは、正直に自分のダメな部分を発表することです。正直なのは良いことですが、ただダメな部分を伝えるだけでは評価に繋がりません。面接で述べる短所は、聞きようによっては長所とも言える内容にしておきましょう。例えば「頑固」などの短所は、「仕事で手を抜かない」という長所になります。

回答の例文:長所と短所

長所と短所を述べるとき、仕事でどう活かせるのかを付け加えると、より評価されやすくなります。また、企業にもよりますが、長々と解答してしまうと「話しをまとめられない人」だと受け取られかねません。それでは、面接で聞かれることのうち、長所と短所の例文を見ていきましょう。

長所「好奇心旺盛」・短所「心配性」(例文)

私の長所は、好奇心旺盛で、知識欲に富んでいるところです。気になったことはすぐに調べる癖があり、自分の知識として培うことができます。就職後もわからないことはすぐに調べたり聞いたりして、素早く業務に馴染んでいける自信があります。
また、私の短所は心配性な点です。心配性すぎて、何に対しても確認を繰り返してしまうことがあり、無駄に時間を浪費してしまいます。現在、「二重チェックが必要か否か」を判断したり、時間ごとのスケジュール管理を強化して改善を図っています

面接で聞かれること④:「キャリアプラン」

「今後はどのようなキャリアを考えていますか?」とあなたの「キャリアプラン」について面接官が聞いてくることも考えられます。どうしてこの質問を出すのか、面接官の意図について考えてみましょう。

企業に対する理解度や入社への本気度を問われている

企業研究を綿密におこなっていなければ、具体性のあるキャリアプランが立ちません。もし、その企業に入社したいと本気で考えているのであれば、1年、3年、5年、10年ごとのプランを細かく提示できるでしょう。そうでなければ「一人前の社員になりたい」などと中身のない回答しかできません。この質問を通じて、企業に対する理解度の高さや長期的な展望を持って働ける人材なのかを、面接官は確認しているのです。

自分の考える将来像と現実の業務とのギャップがないよう注意する

いくら具体性のある立派なキャリアプランを立てても、自分の考えた将来像と、実際に取り組む業務とのギャップが生じては意味がありません。企業が求めている業務と自分のプランにギャップを感じてしまうと、一気にモチベーションが下がってしまいます。綿密な企業研究はもちろん、本当にその企業がキャリアプランの実現につながるかどうかも考えながら作成しましょう。

回答の例文:キャリアプラン(CSS)

ここからはキャリアプランに関する回答例をチェックしてみましょう。長々と述べるよりも、「1年後・5年後・10年後」などと区切って表現したほうが、面接官もわかりやすくプランを認識できます。

キャリアプランに関する回答例(自動車販売の場合)

将来は、大規模販売店のマネージャーとして、お客様一人ひとりのニーズに合わせた自動車の販売をおこないたいと考えています。
入社後1年間は自動車販売の知識の取得と、先輩社員の販売テクニックを学びながら自分自身に取り込み、5年後までに月販平均10台以上の販売とエリア別販売員別売上の月間トップを目指します。
その際、ただ売ることだけに集中せず「お客様は何を求めているのか」を会話の中から引き出し、「買ってよかった」「次もこの人の提案を参考にしたい」と思えるような接客を心がけたいです。
10年後までには、エリアでの主力店舗となる大規模販売店のマネージャーとなれるよう、現在は販売のコツなどを同じ自動車販売に携わる友人の父に教わっているところです。

面接で聞かれること⑤:「最近関心のあるニュース」

面接では、「最近関心のあるニュースを教えてください」などと、時事問題について聞かれることもあります。世界では歴史的瞬間ともいえるニュースが起こっています。この質問をする企業側はどのようなポイントをチェックしているのでしょうか。

時事に関する質問は社会への関心度を見られている

企業側が時事に関する質問を出すのは、社会人として現代社会に対する関心があるのかを知るためです。また、名称や概要だけでなく、問題の背景なども把握できる情報収集力があるかも確かめています。
社会人になれば、社員や取引先などとの会話で、仕事の話題だけでなく時事問題にも触れることもあるでしょう。また、ニュースによっては今後の仕事を左右しかねないケースもあるため、常にアンテナを張っておくことが求められます。情報収集をしていなかったり、全く関心がないことを露呈してしまうと、評価を大きく落とす結果になるのです。

ニュースに対する自らの考えがないと評価されない

常に、時事問題に関心を持っている方なら、そのニュースに対してどう考えているか持論を述べられます。しかし、中には時事問題に対する関心が薄いために、「難しい問題です」「悲しいです」などと単純な感想しか述べない方もいるでしょう。ニュースを見て感じた自分の考えが的外れだと「自ら考えて行動しようとしないのだろうか?」と判断されかねません
ニュースが多すぎてどれを取り上げればいいかわからない場合は、企業の事業に関連する内容からピックアップして、自分なりのニュースに対する考えを組み立てましょう。

回答の例文:関心のあるニュース・時事問題

それでは、関心のあるニュースや時事問題に対する質問の回答例をピックアップします。中身のない感想は禁物ですが、政治的な思想を吐露するなど極端な考えを示すのは控えましょう

関心のあるニュース・時事問題(例文)

私が特に関心を持ったのは、衣料品や日用品を販売する総合スーパーの業績不振が原因で2016年度のスーパーマーケット売上高が前年比を下回ったニュースです。全国各地に総合スーパーは存在していますが、顧客ニーズの多様化が進み衣料品や日用品の専門店がさらに増加しているほか、現在は好調な食料品も価格競争の激化でさらに厳しい状況が続くのではないかと思っています。
これから生き残りを図るには、大型専門店のテナントを受け入れ、自社経営の衣料品・日用品売場を縮小する必要が出てくる必要があると思います。また、衣料品・日用品売場を縮小するかわりに、価格競争に対応しつつ利益確保を図りやすいプライベートブランドの食料品開発と販売を強化する必要があると考えています。

面接で聞かれること⑥:「面接官への逆質問」

面接で最後に取り上げられやすいのが「何か質問はありますか?」という逆質問です。企業の面接では、最後に逆質問を求められる場合があります。企業がどのような意図で質問しているのか、また、その質問に対しどのように答えるべきか、見てみましょう。

企業に対する関心の高さを確かめている

企業側から逆質問を聞かれるのは、面接で聞かれること④で紹介した、キャリアプランに関する質問の意図と似ています。キャリアプラン同様、就活生がどの程度企業に対して関心があるのかを確かめているのです。本当に入社したいという意欲があれば、質問したいことがいくつもあるでしょう。何も質問しないと「関心がない」と受け取られる可能性があるので、企業研究を進めたうえで2~3問用意しておくと良いです。

具体性のある質問でなければ意味がない

ここで注意しておくのは、逆質問をしなけれないけないからと、むやみやたらに具体性のない質問をしないということです。中身のない質問は、面接での評価を大きく下げる原因になります。企業研究を重ねた上で生じた疑問を、質問として提示することが大切です。

回答の例文:逆質問

それでは、逆質問をされた際に取り上げる質問例をピックアップします。企業へのマイナスイメージに関する話題や給料・ボーナスなどに関する内容をストレートに取り上げるのは避けましょう。

逆質問(化粧品メーカー志望の場合・例文)

「仕事内容に関する質問」
御社の採用情報で総合スーパーを担当する美容部員の1日のスケジュールを拝見したのですが、デパートや専門店担当などで業務内容が異なる部分もあるのでしょうか。
「女性の社会進出に関する質問」
小さいお子様の子育てをしながら売場を担当している方は全美容部員の何パーセントほどいらっしゃいますか。
「会社のキャリア制度に関する質問」
貴社の美容部員制度ではさまざまなキャリアプランがあることを学んだのですが、ここ5年で入社した社員の中で最もキャリアアップした方の現在のキャリアについて教えてください。

面接で聞かれることには対策が必要!新卒就活生は具体的な回答を用意しよう

新卒の就活生が面接で聞かれること50選や、定番の質問への対策方法などをご紹介しました。新卒の就活では、様々な面で自身が不慣れだと感じるでしょう。それは、経験が少ないため仕方のないことです。就活中に不慣れだと感じたならば、その部分を改善することが大切となります。本ページでご紹介した面接で聞かれることや例文などを参考に、しっかりと対策に取り組んでください。面接官から高評価を得られるように頑張りましょう。

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